福山哲郎議員のツイート

あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」が脅迫行為により、中止に追い込まれました。
民主主義の基本である「表現の自由」が侵されることは誠に遺憾です。
責任問題ではなく、強迫行為の是非が問われているのではないでしょうか。
#あいちトリエンナーレ の企画展「表現の不自由展・その後」が脅迫行為により、中止に追い込まれました。民主主義の基本である「表現の自由」が侵されることは誠に遺憾です。責任問題ではなく、強迫行為の是非が問われているのではないでしょうか。
— 福山哲郎・立憲民主党(りっけん) (@fuku_tetsu) 2019年8月4日
福山哲郎 プロフィール
福山 哲郎は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員、立憲民主党幹事長、京都造形芸術大学客員教授、学校法人龍谷大学理事、学校法人瓜生山学園理事。 参議院環境委員長、外務副大臣、内閣官房副長官、参議院外交防衛委員長、民主党政策調査会長、民主党幹事長代理、民進党幹事長代理、参議院東日本大震災復興特別委員長などを歴任。
生年月日:1962年1月19日 (年齢 57歳)
福山哲郎 - Wikipedia
twitterの反応
やはり立憲民主党は昭和天皇のお写真を燃やし踏みつけるのも芸術と表現の自由だそうです。
まあ、思っていた通りですが。— Ryou (@ryou1105) 2019年8月4日
『悪夢のような民主党政権』という展示をやったら怒り狂って恫喝してくるっしょ
— あたりまえじゃないからな (@dekadeka0817) 2019年8月4日
芸術の自由な表現は、尊重されるべきです!
異論は無いです。
しかし、自由には責任が伴います。
裏付けの無い捏造歴史!
国や大事な人を守るために戦って亡くなった方々への冒涜!
昭和天皇への冒涜!
これらを芸術とは呼べないです!
そして、金髪ジャーナリストには説明責任があるはずですが?— Osho (@osho73397486) 2019年8月4日
この企画展に反対してた人でも、「脅迫行為」を是としている人はさすがにいないでしょ。
問題点をそこだと考えている時点で、相当ズレてるとしか言いようがない。— vito09 (@nissui1982) 2019年8月4日
▼ネット上のコメント
- 表現の自由はこの国のために作られた憲法における権利の一つ。国家や国民を侮辱することを保証したものではない。民主主義も同じ。
- 昭和天皇の写真を焼き、足で踏み躙る表現に、文化庁から抗菌が投入されることを、立憲民主党は是認するということ?
- 脅迫行為の是非を問うのならば、主催者側に脅迫の確固たる証拠を提出してもらわなければならないでしょう。「FAXで脅迫が届いたがシュレッダーにかけてしまった」などと言う主張はお話になりませんよ。
- やっぱり、そういうことですか。天皇陛下の写真を燃やされるのが表現の自由というお立場なのですね。
- ('・c_,・` )プッ脅迫が問題との印象操作ですね
- 「強迫」ではなく「脅迫」であり、「是非」ではなく「非」です。
- 御党の議員が圧力をかけて(イベント中止に追い込むための呼びかけのツイートをリツイートするのも含む)中止にした民間のイベントが複数ありますが、それについて御党で処分なり精査なりされたんですか?話はそれからです。
- 脅迫が無ければ展示を続けるべきだったという事ですか?
