【元事務次官息子殺害】橋下徹氏「僕が熊沢氏と同じ立場だったら、同じ選択をしたかもしれない…僕は熊沢氏を責められない。」

橋下徹さんのツイート

何の罪もない子供の命を奪い身勝手に自殺した川崎殺傷事件の犯人に、生きるための支援が必要だったと主張する者が多いが、それよりももっと支援が必要なのはこの親御さんのような人だ。

自分の子供を殺めるのにどれだけ苦悩しただろうか。

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橋下徹 プロフィール


橋下 徹は、日本のタレント、弁護士、元政治家。大阪維新の会法律顧問。豊中市在住。 大阪府知事、大阪市長、総務省顧問、大阪維新の会代表、日本維新の会代表、同共同代表、維新の党共同代表、おおさか維新の会代表、おおさか維新の会法律政策顧問などを歴任した。
生年月日:1969年6月29日 (年齢 49歳)
橋下徹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

正解か否かは別として親の愛情表現の1つだったのかと。だから熊沢氏は生きて罪を償おうと自殺しませんでした。そう解釈します。

個人的には問題の根源は同じで、息子のサポートというか、そちらを充実させないと、親へのサポートの仕組みを作ることが抜本的な解決には繋がらないように思えるのですが。

この家庭には力があってぶつかったから、殺人。どちらにも力がなくなれば、無理心中。この様なこと今まで何度でも起きているのになぜ減らないの?人の生き方に無理のある今のこの国。

家庭内暴力を振るった時点で逮捕し、引き離し、矯正施設入れて専門家の治療受ける所まで用意しないとね。もう、そういった事を家庭の問題にはできない時代なんだよね。

ケアしても、支援してももう性格や気性は変えられません!どこにでも常識が通用しない"困ったさん"はいます。

結局これって通り魔事件でマスコミが引きこもりが行った犯行っていうレッテルを貼ったのが原因で、社会として犯罪者予備軍と呼ばれる人にどういうケアができるのかって話で、社会としてしっかりケアが出来ていれば親が悩む必要も事件が起きる確率も減ると思うのですが。

辛く長い長く辛い時間だったろう

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