有田芳生氏「北朝鮮が安倍政権と向き合うことはない」

▼記事によると…
・立憲民主党の有田芳生氏が24日、ツイッターを更新し、安倍政権の北朝鮮外交に言及した。
・米トランプ大統領の関係も強固で、外交政策も順調のように見えるが、一向に進展が見えないのが北朝鮮外交だ。
・有田氏はその理由について「安倍首相は外務省を信頼しておらず、官邸外交に舵を切ったときから拉致問題は膠着状態に陥っています。官邸外交で不確かな情報が首相にあげられ、それを信じることで方針は歪んだままです」と指摘。
「北朝鮮が安倍政権と向き合うことはないでしょう。ポスト安倍の政治家は違った対応を構想しています」とツイートした。
4/24(水) 8:47
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000003-tospoweb-ent
▼有田芳さんのツイート
安倍首相は外務省を信頼しておらず、官邸外交に舵を切ったときから拉致問題は膠着状態に陥っています。官邸外交で不確かな情報が首相にあげられ、それを信じることで方針は歪んだままです。北朝鮮が安倍政権と向き合うことはないでしょう。ポスト安倍の政治家は違った対応を構想しています。 https://t.co/wT3xJusPh9
— 有田芳生 (@aritayoshifu) 2019年4月23日
有田芳生 プロフィール
有田 芳生は、日本の政治家、ジャーナリスト、テレビコメンテーター、立憲民主党所属の参議院議員。 父は、政治運動家・労働運動家の有田光雄。
生年月日:1952年2月20日 (年齢 67歳)
有田芳生 - Wikipedia
twitterの反応
有田芳生議員は北朝鮮と向き合うどころか、北朝鮮のマリオネットです。
— 大川敦士 (@ookawaatsushi) 2019年4月24日
日本から外務省を出せば、北朝鮮も外務省を出してくるだろう。
しかし北朝鮮の外務省はなんの権限も持っておらず、話を聞くだけで金正恩まで話が上がっていくことはない。有田芳生はそれを知っていて、外務省レベルで交渉させようとしているのです。
拉致事件解決を阻止している動きです。— ネコウヨ(すめらきいやさか) (@AOviOSsD8S5aIcK) 2019年4月24日
東スポと有田大先生。
ピッタリ— reborn (@tomokifromoita) 2019年4月24日
北のスポークスマン、略して北スポ。 あっ、東スポか… pic.twitter.com/X6TjJg3CTc
— ダース・ノッポ 卿 (@darthnoppo) 2019年4月24日
▼ネット上のコメント
・やっぱり北朝鮮目線なんですね。
・北朝鮮も有田芳生と向き合うことはない。だからあきらめて。
・国会議員がコメンテーター並みの発言ですか・・・これが日本の野党議員のレベル
・やけにお詳しい。そのコネで全員奪還を!
・さすが北朝鮮事情通ですね。ミサイル撃たれてまで向き合う必要ありません。
・まるで北朝鮮の使者のようですね。
・何でアンタが知っとんねん?
