文大統領「日本は正直に」 輸出優遇国除外巡り批判

▼記事によると…
・韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は29日午前の閣議で、日本政府が輸出手続きを簡略化できる優遇国から韓国を除外したことについて、「日本政府の態度はとても残念だ」と語った。日本側は措置の理由も明らかにしていないとし、「日本は正直であらねばならない」と述べた。
文氏は、日本は歴史問題でも正直でないと指摘。「加害者が日本だということは動かせない歴史的な事実」とし、「一度、反省の言葉を述べたから反省が終わったとか、一度、合意をしたから過去が全て過ぎ去り、終わりになるというものではない」と批判。
8/29(木) 11:51
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000025-asahi-int
文在寅 プロフィール
文在寅は、韓国の政治家、弁護士、市民活動家。第19代大統領。 北朝鮮からの避難民の息子として生まれる。弁護士として市民運動や人権運動に参加したのち、盧武鉉政権で大統領側近として活躍した。その後、国会議員に当選、新政治民主連合代表や共に民主党代表を務めた。
生年月日: 1953年1月24日 (年齢 66歳)
文在寅 - Wikipedia
twitterの反応
「日本の反省は一度したら終わりではない」というのは、今の外交問題とは欠片も関係のない話です。協定破りを歴史問題でごまかすことは、決して許されることではありません。https://t.co/rEYpPDpEWc
— 青識亜論(せいしき・あろん) (@dokuninjin_blue) 2019年8月29日
これが韓国大統領の発言だと思うと流石にビビる。国際合意を全否定ですよ。同じ事を日本以外の国にもやってみればいいのに。
【文大統領「一度、反省の言葉を述べたから反省が終わったとか、一度、合意をしたから過去が全て過ぎ去り、終わりになるというものではない」】
https://t.co/K1dHH569DB— もりちゃん(凍結復活) (@morichanemorich) 2019年8月29日
「一度、反省の言葉を述べたから反省が終わったとか、一度、合意をしたから過去が全て過ぎ去り、終わりになるというものではない」
うん その言葉が全てをあらわしてる
この国と
約束をしてはダメ
関わってもダメ文大統領「日本は正直に」 輸出優遇国除外巡り批判 #ldnews https://t.co/a4V5CaSdV0
— [email protected] (@jpn_ego) 2019年8月29日
書類を提出すれば良いだけなのにここまで拗れたのは間違いなく韓国側の対応の結果。
— 寸前組 (@lMFhxs3dbglQY6c) 2019年8月29日
▼ネット上のコメント
・ここまで来ると斬新ですね。
・無理筋で日本を批判するから、米国や北朝鮮の反感まで買ってしまうんだよ。
・大統領がこれ言ってしまったら逃げ道無くなるのわかってないんだろうな。官僚や一政治家が言うのとはわけが違う。
・つまり韓国との約束や契約は全て無意味だと
・だからいつまで日本にたかるつもりなんだよ
・要するに未来を見ることなんて到底できやしないから、付き合うだけ損ってことね。
・大統領自ら自国の信用を地に叩きつけるスタイルw





