女性に乱暴の男性に無罪、静岡 「故意認められない」

▼記事によると…

・静岡県磐田市で昨年、25歳だった女性に乱暴し、けがを負わせたとして強制性交致傷の罪に問われたメキシコ国籍の男性被告(45)

・静岡地裁浜松支部は20日までに、「故意が認められない」として無罪判決(求刑懲役7年)を言い渡した。

・山田直之裁判長は、暴行が女性の反抗を困難にするものだったと認定した上で、女性が抵抗できなかった理由は、女性の「頭が真っ白になった」などの供述から精神的な理由によるものであると説明。

「被告からみて明らかにそれと分かる形での抵抗はなかった」として、「被告が加えた暴行が女性の反抗を困難にすると認識していたと認めるには、合理的な疑いが残る」と結論付けた。

2019/3/20 13:05
https://www.daily.co.jp/society/national/2019/03/20/0012163705.shtml

磐田市


磐田市は、静岡県西部地区の市。旧磐田郡の一部。
磐田市 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・裁判長の言っていることが意味不明wwww裁判官の劣化が酷いなwwww

・殺されるかもしれないからと抵抗をあきらめたら、合意とみなされるのか。怖すぎ

・信じられない。「精神的な理由」は「理由」にならないと言うことですか?もしかして、また切り取り記事で、書かれていない事実が、もっと他に有るとしか思えない。ちなみに裁判長の名前は「山田直之」ですって。選挙の時のご参考まで。

・うわあ。ありえないわー。付き合ってても同意がなかったら強姦じゃなかったの?拒否してると思わなかったなんて言い訳で無罪とか法律って意味ある?って思っちゃうわ。

・こういう系統のは裁判長を女性にしませんか

・ああ...もう!また...そもそも「見て明らかなに分かる形の抵抗」の基準は?死ぬほど暴れて加害者から"別の傷"でもおわされたらやっと形として認めるとかなの?...イラつく...

・腐り過ぎだよ日本

・それ自分の妻なり娘なりがされても同じこと言えますか?

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