消費税「10%がゴールではない」政府税調の議論で

▼記事によると…

・消費税率10%のその先のさらなる増税の話も。

・政府税制調査会・中里実会長:「消費税も大事ですし、所得税も法人税も皆それぞれ大事な税金ですから、それぞれについてきっちりと議論していきたい」

・政府の税制調査会は、少子高齢化や働き方の多様化など社会の変化に対応した税制がどうあるべきかの議論を行いました。委員からは「消費税は10%がゴールではない」との発言も出るなど、今後も何らかの増税策が必要との考えが示された。

2019年9月4日 19時8分
https://news.livedoor.com/article/detail/17031631/

消費税


消費税は、消費に対して課される租税。1953年にフランス大蔵省の官僚モーリス・ローレが考案した間接税の一種であり、財貨・サービスの取引により生じる付加価値に着目して課税する仕組みである。 消費した本人へ直接的に課税する直接消費税と、消費行為を行った者が担税者であるものの納税義務者ではない間接消費税に分類できる。
消費税 - Wikipedia

中里実 プロフィール


中里実は、日本の法学者、東京大学大学院法学政治学研究科教授、政府税制調査会会長。租税法、財政法、法と経済学を専門とする。金融取引の国際課税についても詳しい。
生年月日: 1954年7月28日 (年齢 65歳)
中里実 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

はっきり言ってこれは自殺行為だ‼️

10%にすれば今後10年は増税しなくていいって話どこいったの…

いっその事30%とかにして、その他の税金を全部廃止にするとか…乱暴ですかね。

日本は財務省の植民地ですね。国民は搾取されるばっかりです。

デフレ脱却もできず、経済成長もできず、日本国民を豊かにもできず、苦しめる政策ばかりするような政党が増税をする資格はない。自公のことです。恥を知れ。

税金を払うために働く。そんな感じになるのかね。

まともな野党がないっていうのが一番痛い

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