長距離巡航ミサイル開発へ 政府が国産初、抑止力強化

▼記事によると…

・防衛省は、戦闘機に搭載して敵の射程圏外から艦艇を攻撃できる長距離巡航ミサイルを初めて開発する方針を固めた。中国海軍艦艇の能力向上などを踏まえた抑止力向上が狙いで、日本が開発した既存の空対艦ミサイルを改良し、射程を400キロ以上に伸ばす。

政府筋が17日、明らかにした。予算案に関連費を早期に計上し、実用化を目指す考えだ。

3/17(日) 20:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000094-kyodonews-pol

巡航ミサイル


巡航ミサイル(じゅんこうミサイル、英: cruise missile)は、飛行機のように翼とジェットエンジンで水平飛行するミサイルである。
巡航ミサイル - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・あーこれ結局米国にトマホーク買わされて終わるな。「日米貿易協議の前にえらいええ話し聞いたなぁ。これは使えるで!」とトランプが黙って見てる訳がない。そして今頃、米国のレイセオン社は万歳しとるな。

・何のために長距離ミサイルいるのですかね?飛んでくるミサイルを落とす為には要らない。イージス艦7隻もあるやん。防衛力は必要だけど 攻撃力は全く必要ないぞ。

・国防能力の向上の努力を歓迎する

・も〜、こんなのばっかに一生懸命💢‼️専守防衛じゃないんじゃないの〜⁉️

・良い事だと思うよ 相手が防衛力を強化してるんだから日本もこういう事をするのは当然

・数年以内の実用化を目指すというのが、いささか残念!相手は待ってはくれません。

・開発する時間と予算が無いのでは?手っ取り早くアメリカから買うのが現実的かな…

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