「発達障害だからって…」保育士が不適切発言 ボイスレコーダー音声で発覚

▼記事によると…

・鹿児島県いちき串木野市の認可保育園で、保育士が園児の前で不適切な発言をしていたことが判明

・10月、2~3歳児のクラスを受け持つ担任と副担任の女性が「発達障害だからって何をやってもいいんじゃないよ」などの不適切な発言をしていた

・子供が保育園に行きたがらないことなどを不審に思った保護者が、ボイスレコーダーで園内の様子を録音し、いちき串木野市に相談して発覚

・相談を受けたいちき串木野市は、園に対して保育士の配置の見直しなどを助言・指導をしていて、保育園はすでにこの担任と副担任を現場から外し、現在2人は休んでいる。

2019年11月6日19:07
https://kts-tv.net/news/1973/

発達障害


発達障害(はったつしょうがい、英: Developmental disability、DD)は、身体や、学習、言語、行動において一連の症状を持つ状態で、症状は発達中に発見され、通常は生涯にわたって持続する障害の総称である。
発達障害 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

子供にそれ言うのはないわ…。思ってるだけに留めて欲しい。

差別してるのは自分

つまり発達障害なら何やってもいいという事か

保育士が辞めて困るのは自分達なのにすごいな。

しょうがない、こっちが我慢しよう。わがまま聞いてあげよう。障害者だから周りの人が気を使うべき。こうですか?

つまりなんて指導すればいいのか?発達障害である自覚を持たせないまま、我慢できなかったり暴力的なのを許し続けろと?どんなモンスターが誕生しても保護者はいいのか?

預けられなくなって困るのは自分なのになぜなのか

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