潮田道夫氏のツイート

朝日や読売の給料は平均的サラリーマンを大きく上回るが、これが三分の一とかになったら、もういい人材は入ってこない。
恒産なくんば恒心もない。
新聞はなくてもいいかもしらんが、ジャーナリズムがないのは困る。
朝日や読売の給料は平均的サラリーマンを大きく上回るが、これが三分の一とかになったら、もういい人材は入ってこない。恒産なくんば恒心もない。新聞はなくてもいいかもしらんが、ジャーナリズムがないのは困る。
— 潮田道夫 (@mushioda) 2019年1月24日
潮田道夫 プロフィール
毎日新聞客員編集委員、帝京大学教授。
潮田道夫
twitterの反応
このバカ、「低い給料で働いている人はたいした人材ではない」と言ってること気付いていないのだろうな。 https://t.co/sWA7hFXfHs
— 百田尚樹 (@hyakutanaoki) 2019年1月28日
この意見の凄いところは
①マスコミは金目当ての輩ばかりと自白している
②金目当ての社員がジャーナリズムを支えていると信じている
③いい人材を取るには良い待遇が不可欠と理解しているのに、今までマスコミは公務員の給料叩きをしていたの忘れている
いやー、この人逸材だわ。 pic.twitter.com/2Meq2EHNTj— 事務課リー (@zimkalee) 2019年1月28日
金目当てでも良い記事を書いてくれりゃ良いんですが、現状は「平均的サラリーマンを大きく上回ってソレかよ」ですからねえ。
— Katana Edge (@amiga2500) 2019年1月28日
あと、自分のことをいい人材と自惚れてもおられます😪
— 浪速猫(なにわねこ) ฅ^•ω•^ฅ♡🇯🇵🇵🇼 (@naniwa_neko49) 2019年1月28日
日本の新聞を支えているのはジャーナリズムなんかじゃなく宅配制度と拡張方法です。自分のお膝元で多くの人をひどい条件で働かせておいてこれは無い。本当に優秀なかたは幾ら高い給料貰っても朝日新聞や毎日新聞には行かないのでは。
— Masamitsu_Kuriyama (@masa_kuriyama) 2019年1月28日
▼ネット上のコメント
・どっちかというと毎日新聞批判なんでは?
・この人本当に凄いですね、ジャーナリストが不要であることを自ら証明している。しかも無自覚に
・ろくに高い給料貰って良い記事書けないから、捏造してしまう。捏造する新聞がジャーナリズムを語れない。
・オールドメディアの編集委員やら、私学の教授職でそこそこ収入は有るだろうにこの程度。収入がジャーナリズムの質を左右するという意見に説得力無いよ。
・これは〜・・・給料3分の1になるのは目前かな〜
・金もらってやってること自体、おこがましいレベルですけどね。
・高い給料のために働くジャーナリストなんか信用できませんわ。
