安田浩一さんが語る 差別をあおる「ヘイトスピーチは社会壊す」

▼記事によると…

・あつまれHENOKOと沖縄平和サポートは14日、「ヘイトスピーチとは何か~差別と偏見の現場を取材して」をテーマに、ジャーナリスト安田浩一さんを招いた講演会を那覇市古島の教育福祉会館で開いた。

安田さんは、韓国への憎悪をあおるメディアや著名人の発言が広がり、市民からの批判や中傷を受けて行政が韓国関連の石碑や看板を書き換えたり撤去したりするケースが全国で相次いでいると報告した。

その上で「不当な力関係の中で、本人が変更できない属性を差別し、差別をあおることがヘイトスピーチ」と強調。「社会が壊れつつあるという自覚をどれだけの人が持てるかが問われている」と語った。

2019年12月16日 06:00
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/510856

安田浩一 プロフィール


安田 浩一は日本のジャーナリスト。日本労働組合総評議会系の機関誌『労働情報』編集委員。静岡県出身。千葉県在住。
生年月日: 1964年9月28日 (年齢 55歳)
安田浩一 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

何が問題なの?

看板はまあわかる。韓国関連の石碑って何だ

韓国が実際にやってるじゃん。日本に関係する物は撤去してるぞ

そもそも韓国だけ優遇することが韓国以外の人たちへの差別だろうに

そもそも相手が来ないって言ってるんだから必要ないじゃん。

事実を言ったらヘイトを煽るとか、悪人を批判するのもヘイトかよ

特定の国だけ優遇は駄目だね

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