韓国・元徴用工側 資産売却申請取りやめ示唆

▼記事によると…

・韓国の元徴用工らの裁判を巡り、日本企業の資産の売却を申請した原告側の弁護士が日本側が交渉に応じれば手続きを取りやめる考えを示しました。

元徴用工らの裁判では、すでに差し押さえられた日本製鉄と不二越の資産を売却して現金化するよう原告側が裁判所に申請しています。

・現金化の手続きには3カ月以上かかるとみられ、原告側は「最後のチャンスだ」として日本側に協議に応じるよう圧力を掛ける考えです。

2019年5月3日 8時2分
http://news.livedoor.com/article/detail/16405555/

徴用工訴訟問題


徴用工訴訟問題(ちょうようこうそしょうもんだい)とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国での日本企業の募集や徴用により労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題。元労働者は奴隷のように扱われたとし、現地の複数の日本企業を相手に多くの人が訴訟を起こしている。韓国で同様の訴訟が進行中の日本の企業は、三菱重工業、不二越、IHIなど70社を超える。2018年10月30日、韓国の最高裁にあたる大法院は新日本製鉄(現新日鉄住金)に対し韓国人4人へ1人あたり1億ウォン(約1000万円)の損害賠償を命じた。徴用工訴訟において大法院で結審したのは初めて。
徴用工訴訟問題 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

助けてください。これが最後のチャンスです

こいつら脅してるつもりか?

何のチャンス?結局金くれじゃん

この期に及んで応じるとでも思ってんの?

ほっとくに限る

日本は早く制裁を!!

最後って何回あるんだ?

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