モン・アカさんのツイート
ものすごく簡単な基準ですが、表紙に著者の顔写真が載ってる本には手を出さない。
これだけで驚くほどQOL上がる。

ものすごく簡単な基準ですが、表紙に著者の顔写真が載ってる本には手を出さない。これだけで驚くほどQOL上がる。 pic.twitter.com/pbWEp5F4nJ
— モン・アカ (@djarum1973) 2019年12月15日
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色々ご意見寄せられていますが、この世に例外無き原則はありませんので念の為。 pic.twitter.com/myLypW5Hyn
— モン・アカ (@djarum1973) 2019年12月15日
クオリティ・オブ・ライフ
クオリティ・オブ・ライフとは、一般に、ひとりひとりの人生の内容の質や社会的にみた生活の質のことを指し、つまりある人がどれだけ人間らしい生活や自分らしい生活を送り、人生に幸福を見出しているか、ということを尺度としてとらえる概念である。
クオリティ・オブ・ライフ - Wikipedia
twitterの反応
全く同じ要領で本を買ってます。
あと著者が腕組みしてる本も、手を出さないほうがいいです。— あらねこ (@Yo58Tsubasa) 2019年12月15日
おばあちゃんが言っていた。
著者が表紙にデカデカとのっていると、肝心の文章が刺身のつまのような扱いになってしまう。
本文というメインディッシュを堪能した後、あとがきと言うデザートで著者のひととなりを味わえばよい、と。— NutsIn先任曹長 (@McpoNutsin) 2019年12月15日
(´・ω・`)その点、岩波新書や講談社ブルーバックスは安心して読めますね 後者は科学書なので尚の事w
— さわやかさん (@Sawayaka_san) 2019年12月15日
顔が載ってるのって、だいたいマニュアル本系ですよね。
「◯◯だからこうしろ」「これぞ成功の極意!」みたいな本て、要は、書いた人自身の参考書であって、立場も性格も違う人には全く参考にならなかったりする。
自分の人生は自分で考えて選んでいくしかない。— かりん党 (@ahx5ONEHVFq18Hv) 2019年12月15日
▼ネット上のコメント
・ホリエモンいいすよ
・ルシア·ベルリンの掃除婦のための手引書は例外かと思います。
・冷静に考えれば、顔載せるのは本の内容よりも自身の知名度で売ろうとしているからだろうなと予想がつく。
・(見えてる範囲で)堀江全滅で草w
・(´・ω・`)帯もそうですね 新書本は特に
・本の中身以外で、何を売りたいのかがモロバレですからね。
・新自由主義者探知レーダーw
