(社説)自公勝利という審判 「安定」の内実が問われる

▼記事によると…
・首相が訴えた「政治の安定」は、ひとまず有権者に支持された形だが、「1強」による長期政権のおごりと緩みは誰の目にも明らかになっている。
■改憲支持と言えるか
・首相は今回の選挙で、憲法論議の是非を争点に据えた。「憲法について議論する政党」が選ばれたとして、改憲論議を加速する可能性がある。・しかし、有権者が一票に託す思いはさまざまであり、今回の選挙結果をもって改憲にゴーサインが出たと受け止めるのは乱暴に過ぎる。
2019年7月22日05時00分
https://www.asahi.com/articles/DA3S14107526.html
安倍晋三 プロフィール
安倍 晋三は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、第90代・第96代・第97代・第98代内閣総理大臣、第21代・第25代自由民主党総裁。自由民主党幹事長、内閣官房長官を歴任した。
生年月日:1954年9月21日 (年齢 64歳)
安倍晋三 - Wikipedia
twitterの反応
悔しさがにじみ出ている朝日新聞の社説。
(社説)自公勝利という審判 「安定」の内実が問われる:朝日新聞デジタル https://t.co/3R5ATpe6GS— KAZUYA (@kazuyahkd2) 2019年7月22日
「NHKをぶっ壊す」で1議席取れる世の中、
「◯◯新聞をぶっ壊す」だと何議席取れるのかな?— *S͙h͙e͙r͙ga͙R͙*@𝑽𝒂𝒖𝒍𝒕⁸¹ (@ShergaR_JP) 2019年7月22日
いつもの選挙前キャンペンだが、終わっても山本太郎のノーテンキを押している。(笑)
どれほど日本人を愚民化したいのだろうか?一大キャンペンでも太郎が落選。
今後の可能性?大笑い。社民党が消え、次は令和新党。中身が無いと国民は底辺層だけ。
現に20~30代若者には全く支持がない。
— kiyokon (@kikiyokonn2) 2019年7月22日
朝日が悔しがるほどの
与党快勝でもない気がする。要所要所でヤラレてる感あり
— てんきーわーど (@j51RaALk33Sb0OT) 2019年7月22日
▼ネット上のコメント
・実際に国民投票やったら、秒殺で憲法改正は決まると思います!
・何でも都合のいいように解釈する朝日新聞。
・朝日新聞社が推す左党候補者が当選すると、「これが民意だ!』と大騒ぎするくせに・・・。
・朝日が改憲を語る時は邪魔する時だが選挙戦で選挙妨害に加担した事は許せないだろ。多くの国民が候補者の演説や政策を耳に出来なかった。既存のマスコミとして恥ずかしくないのか。
・改正に必要な3分の2を割りましたが、憲法改正NOではありません。客観的に分析すると消費税増税を辞めてという声は一定数あったと思います。約束したことを反故にするのは96条違反、最終的に決めるのは国民です。只自民党に改憲の意思があるかは大いに疑問です。
・東京で元朝日新聞を打ち出してた立民の山岸が落ちて本当に良かった
・安定のミスリード。国会議員に出来るのは発議まで。改憲はあくまで国民投票によって行われる

