中村医師死去に哀悼の意 志位委員長「憲法9条を体現」

▼記事によると…

・日本共産党の志位和夫委員長は5日の記者会見で、アフガニスタンで人道支援に取り組んできた医師の中村哲氏が現地で銃撃され死亡した事件について、「たいへんに悲しい思いでニュースを聞きました」と述べ、「心からの哀悼の意」を表明しました。

志位氏は、中村氏が大きな危険を伴うなかで、医療や農業などの非軍事の支援に取り組んできたことについて、「憲法9条に基づく国際貢献とは何かということを身をもって体現された方だった」と振り返りました。

2019年12月6日(金)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-12-06/2019120602_03_1.html

志位和夫 プロフィール


志位 和夫は、日本の政治家。衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 65歳)
志位和夫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

命をかけて憲法9条を守ろうとして、立派でしたということ?本末転倒ですが。

憲法9条は守ってくれないよ。

朝日も書いてたけど他国に侵略されても万歳して死ねですか。私はまっぴらごめんです。強盗に命を差し出すなんてできません。身を守るための準備をすることが当たり前です。

体現してないだろ。体現してたら亡くなることはない。そして、人の死を利用するなよ。

襲われて銃殺されては…9条は御老公の印籠ではなかったと体現してしまったのでは?ご冥福をお祈りします。

他人の死を自分達の思想を広げるために利用してはいけない

あまり言いたくはないですが、憲法9条を体現されると、命を落とす。そのような解釈でよろしいでしょうか。だったら改憲を望みます。

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