被害者遺族「どういう心境で火をつけたのか聞きたい」 京アニ放火・容疑者が転院

▼記事によると…
・京都アニメーションの放火殺人事件で、逮捕状が出ている青葉容疑者が11月14日、やけどの治療のために入院していた大阪府内の病院から京都市内の病院へ移送されました。
・事件で死亡した京都アニメーションの監督・武本康弘さん(当時47)の父親は14日、MBSの取材に次のようにコメントしています。
「『どうせ死刑になる』という言葉を聞いて、八つ裂きにしたいと思うほど憎かった。遺影を見るたびに息子が帰ってくるんじゃないかと思う。なぜ、あんなことをしたのか容疑者から理由を聞きたい。」(武本康弘さんの父親のコメント)
11/14(木) 17:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00030414-mbsnewsv-l26
京都アニメーション
株式会社京都アニメーションは、日本のアニメ制作会社。略称は京アニ。主にテレビや劇場用アニメーション作品の企画・制作、他社作品の制作協力を行っている他、出版事業やマーチャンダイジング事業なども行っており、アニメーションを軸としたコンテンツ事業を展開している。会社商標ロゴは「京」の文字をモチーフにしてデザインしたもの。
代表者: 八田英明(代表取締役社長)
京都アニメーション - Wikipedia
twitterの反応
少しでも生きれると思ってる時点でアウト。それだけの事をしといて税金で行き長らえようとするお前に極刑を。どれだけの人が苦しんでいるのかお前は知らない!:被害者遺族「どういう心境で火をつけたのか聞きたい」 京アニ放火・容疑者が転院 (MBSニュース) https://t.co/ydNO8lkkT6
— white WORLD (@whiteWO95352948) 2019年11月14日
やりきれないよ。なんだよ。
それから、「どうせ死刑」の発言にかかわらず、死刑は時に欲望されるってこと、再認識を。
死刑が望みってこと結構あるし、死刑が犯罪抑止につながらない事例は数多あるし、マジそこも再認した方がいい。https://t.co/6g5xWUeyjb
— 正木伸城 (@lumCIniNGnBDurw) 2019年11月14日
どうせ死刑なら皮膚移植とかしなくて良かったんじゃ。日本の刑法は加害者に甘すぎないか?
被害者遺族「どういう心境で火をつけたのか聞きたい」 京アニ放火・容疑者が転院 (MBSニュース) https://t.co/ChLkXkkCcT
— YSK18 (@ysk18) 2019年11月14日
>八つ裂きにしたいと思うほど憎かった。
ご遺族の無謬の憎悪は何も羞じることは無い!
それを委縮させる偽善主義こそ気持ち悪い。https://t.co/EzMiyY3NLJ— 犬單于 𐰃𐱃 𐰖𐰉𐰍𐰆 (@it_yabghu) 2019年11月14日
▼ネット上のコメント
・こんな奴に高度な医療とかホント理不尽…
・こいつさぁ、高度な治療を受けてんだよねぇ。誰がその高額な治療費を払うんだぁ?
・ただの死刑じゃ済まさねぇ。被害者の受けた苦しみを何百倍にして返してやれ
・いっそ無期懲役にするっていう罰もあるけど、これ生かすのに税金使うのもねぇ・・・やっぱ極刑かな。
・残念ながら、大した証言は得られないかと。真実を知ったとしても癒されるわけでも気が安まるわけでもない。彼に期待できるものなどあるのだろうか。
・これ被害者が直接報復できる機会あたえてやりゃいいのに・・・
・この人に治療する高度な医療費は税金で支払われるのかな?





