自民・河井案里参院議員、国会欠席 「適応障害」の診断書提出

▼記事によると…
・「政治とカネ」をめぐる疑惑が一部週刊誌で報じられて以降、公の場に姿を見せていない自民党の河井案里参議院議員について、「適応障害」により1か月の療養が必要との診断書が出ていたことが分かりました。
河井参院議員をめぐっては10月、初当選した今年7月の参院選の際、事務所がウグイス嬢に公職選挙法で定められた規定を上回る報酬を支払っていたと「週刊文春」が報じています。河井氏はこの報道以降、1か月以上、公の場に姿を見せず、国会の審議にも欠席を続けています。
12/6(金) 15:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191206-00000063-jnn-pol
河井案里 プロフィール
河井 案里は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員、自民党広島県参議院選挙区第七支部長。元広島県議会議員。宮崎県出身。旧姓は前田。夫は自由民主党所属の衆議院議員で元法務大臣の河井克行。
生年月日: 1973年9月23日 (年齢 46歳)
河井案里 - Wikipedia
twitterの反応
自民党河井案理「適応障害」。本当に病気なら国会議員辞めて静養しなさい。
自民党甘利明「睡眠障害」
元維新丸山穂高「適応障害」を見てると雲隠れの理由にしてるとしか思えない。その病気で困ってる人、悩んでる人の身になってみろ。
https://t.co/4U32R0wEXs— 俵 才記 (@nogutiya) 2019年12月6日
現金配っちゃったので
公選法違反で逮捕です!適応障害でも逮捕可能です。
— lisa (@lilycornneo) 2019年12月6日
自民党ってこうした問題が起きたときの「逃亡マニュアル」があるのでは、と自分がフォローしてる人が言ってました。
都合よく病気になるし。
— わっしー (@club_kens) 2019年12月6日
私の記憶だと、政治家がヤバくなると不思議と病気になってほとぼりが冷めた頃、シレット出てきて何事もなかったように活躍(?)する・・・・
多分、病室は特別室なんだろうな。— smorigami (@smorigami) 2019年12月6日
▼ネット上のコメント
・刺客は成功し溝手氏を追放、安倍総理大喜びで、旦那は大臣に、そこまでは良かったが、その安倍先生が大ピンチ、一寸先は闇。
・1ヶ月ということですが、診断書の日付は何時なのでしょう?いずれにしても来年の通常国会は出席可能なら説明するのか?更に延長か?
・「適応障害」とか「睡眠障害」を隠れ蓑にするな!と思いますよね。
・診断書を偽造すると医師免許取り消しになりますのでお医者さんは気をつけて下さい。
・また適応障害ですか❓適応障害の方に対して失礼だと思います
・極々普通の真っ当な生き方に適応できないほど闇に染まっているという事でしょうかね
・「政治家としての適応性に欠く」という意味か🤪いずれにせよ、本当にこの障害で苦しんでいる方たちに対する侮辱でしかない。
