山岸一生さんのツイート

重要閣僚が次々辞めてしまい、法案審議になりません。

「野党は〇連休」「冬休み」と仰る方、あなたの会社に置き換えてみて下さい。

取引先が倒産しかけて逃げ回っていて、やっとアポが取れても翌朝には担当者が辞めていて、商談にならない」。

そんな異常事態です。

山岸一生 プロフィール


1981年8月28日生まれ。38歳です。出身中学、出身高校は、筑波大学附属駒場中学校、筑波大学附属駒場高等学校です。筑波大学附属駒場中学校、筑波大学附属駒場高等学校から、東京大学法学部に入学しました。東京大学法学部を卒業後、朝日新聞社記者になりました。朝日新聞社では、高知、京都の地方局勤務を経て、東京本社の政治部で菅直人総理大臣、野党自民党の谷垣禎一総裁などの「番記者」を努めました。その後、沖縄・那覇の支局に勤務後、東京本社の政治部の記者に戻りました。2019年5月、15年間の記者生活にピリオドを打ち、朝日新聞社を退社しました。2019年5月、立憲民主党東京都参議院選挙区第4総支部長に就任しました。2019年7月に行われた参議院議員選挙に東京都選挙区から立候補しましたが、次点で惜敗しました。
山岸一生のプロフィール - 山岸一生 りっけん 立憲民主党 オフィシャルブログ

twitterの反応

▼ネット上のコメント

そんな言い訳はいらん 働け!

日々の仕事はズル休みの言い訳考えてるだけですね

理不尽なクレームを入れてきたり、担当者のしくじりは明らかなのに頑として謝罪を拒んだり、を続け、これから重要案件に取り掛かるぞという時に難癖付けて勝手におサボりを始めるような会社、それが貴党に対する有権者の多くの印象であり、選挙にも表れているのだ、ということに気付いて欲しいです

と、情治中心で組織の体をなしてない立憲民主党の面子が言うのもなぁ

だから審議拒否?ずっと審議拒否? アホのひとつ覚えかよ…(呆)

良かったですね(笑)冬休みの理由ができたから。

違うなあ。やり直し。

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