Wake up people!!さんのツイート
橋下徹が日本の治水行政の裏側を語ってて鳥肌が立った
「下流域の都市部で氾濫したら被害が甚大になる、大阪で淀川が氾濫しそうになったら上流の瀬田川で止めて滋賀で氾濫させる」
ってこれ闇が深すぎる
都市を守るために田舎を犠牲にするって完全に日本のタブーだよ

橋下徹が日本の治水行政の裏側を語ってて鳥肌が立った
「下流域の都市部で氾濫したら被害が甚大になる、大阪で淀川が氾濫しそうになったら上流の瀬田川で止めて滋賀で氾濫させる」ってこれ闇が深すぎる
都市を守るために田舎を犠牲にするって完全に日本のタブーだよ#Mrサンデー#台風19
— Wake up people!! (@ninnin621222) 2019年10月13日
▼関連ツイート
橋下徹氏「下流域の都市部で氾濫したら被害が甚大になるから、淀川が大阪で氾濫しそうだとなったら瀬田川で止めて滋賀で氾濫させる、大和川が大阪で氾濫しそうになったら奈良で氾濫させる、そういうシビアな判断が行政には必要」現実なんだろうけど、こういうことはっきり言うからきらわれるんだよ。
— ぐれん (@saint_jean6) 2019年10月13日
橋下徹 プロフィール
橋下徹は、日本のタレント、弁護士、元政治家。大阪維新の会法律顧問。豊中市在住。 大阪府知事、大阪市長、総務省顧問、大阪維新の会代表、日本維新の会代表、同共同代表、維新の党共同代表、おおさか維新の会代表、おおさか維新の会法律政策顧問などを歴任した。
生年月日: 1969年6月29日 (年齢 50歳)
橋下徹 - Wikipedia
▼動画を見る
また橋下がとんでもないこと言ってると思ったが、事実なのだろう「治水行政はシビア。都市部に被害が出ないよう上流部であえて氾濫させるという考え方がある。淀川の氾濫を防ぐため瀬田川堰を閉め琵琶湖を氾濫させる」
こんな治水行政、納得できるわけないだろう。 pic.twitter.com/Nh0Dxfvn9e— ryota (@ggzhmru2) 2019年10月14日
twitterの反応
なるほど!
私は以前、戸田市に7年間住んでましたが初めて知りました周知の事実であれば、そんな地域に家を建てて被害に遭っても自己責任て話ですか?
地元の方がこの話をどれだけ認識しているのか
周知の事実であれば『周知徹底』する事が重要だと思います— Wake up people!! (@ninnin621222) 2019年10月13日
リンクまでありがとうございます
首都防衛の為にはやむ無しという事なのでしょうね『政治家の仕事は、国民一人一人を助けることでは無く、国の存続と維持である』と昔読んだ本のことを思い出しました
— Wake up people!! (@ninnin621222) 2019年10月13日
失礼します。
治水とかにはド素人なので申し訳ないです。その昔、川の上流には田んぼがたくさんあって、いざというときの治水に役立っていたのが、最近田んぼが少なくなったのが氾濫の一要因では?と考えるのは、やっぱり素人ですかね?
— ANA (@ANA95467886) 2019年10月13日
一体何がタブーなのかさっぱりわからない。
選択肢(ここでは人口密集地と過疎地)を総合的に比較し、全員を救うことができない非常時にはどちらを優先するか、事前に決断し準備するのが政治の役割であり責任のはず。https://t.co/vdTLDY60m4— Yossy64 (@anteaterme) 2019年10月13日
▼ネット上のコメント
・当然の事を大問題のように騒げば儲かる楽な商売
・選択迫られたら被害小さいほう選ぶしかないよね
・優先順位の高いところを守るのは、世界の治水の常識でしょ。囲碁みたいなもん
・とめたって溢れるw
・元々は遊水地だった場所に堤防作って街にしたんだから
・他に住むところがいくらでもあるのに何故か遊水地に住み着く
・都心が日本の経済回してるんだから仕方ないね





