山岸一生さんのツイート

「嫌韓ビジネス」の消費者層がよく分かります。
いっとき言われた「若者の右傾化」よりも「中高年のネトウヨ化」こそ、日本社会の直面する問題ではないか。
私の実感です。
「嫌韓ビジネス」の消費者層がよく分かります。いっとき言われた「若者の右傾化」よりも「中高年のネトウヨ化」こそ、日本社会の直面する問題ではないか。私の実感です。https://t.co/gRTNiRXrTZ
— 山岸一生 りっけん 立憲民主党 (@isseiyamagishi) 2019年9月17日
山岸一生 プロフィール
1981年8月28日生まれ。38歳です。出身中学、出身高校は、筑波大学附属駒場中学校、筑波大学附属駒場高等学校です。筑波大学附属駒場中学校、筑波大学附属駒場高等学校から、東京大学法学部に入学しました。東京大学法学部を卒業後、朝日新聞社記者になりました。朝日新聞社では、高知、京都の地方局勤務を経て、東京本社の政治部で菅直人総理大臣、野党自民党の谷垣禎一総裁などの「番記者」を努めました。その後、沖縄・那覇の支局に勤務後、東京本社の政治部の記者に戻りました。2019年5月、15年間の記者生活にピリオドを打ち、朝日新聞社を退社しました。2019年5月、立憲民主党東京都参議院選挙区第4総支部長に就任しました。2019年7月に行われた参議院議員選挙に東京都選挙区から立候補しましたが、次点で惜敗しました。
山岸一生のプロフィール - 山岸一生 りっけん 立憲民主党 オフィシャルブログ
twitterの反応
今までオールドメディアが必死に隠していた韓国の実態が、SNSで発信され、中高年にも知られてしまった。
逆に、朝日新聞や毎日新聞がこれだけ叩かれるのも、時代の変化。— 山上涼子 (@lhikn55iRb8eb9y) 2019年9月17日
増えたのか減ったのかもわからないですし、そもそも特定の国に対する感情と右傾化とに相関があるのでしょうか?
— koskey (@koskey) 2019年9月17日
いつの時代も言われている若者世代の「政治・社会への無関心」ってのが数字に表れてるんだね。
— Echo1 (@echo1sevenstars) 2019年9月17日
私は50代後半。
子供の頃は他の友人のように【在日嫌い】の影響は全く受けず韓国が隣国として好きでした。
ソウル五輪のころから段々嫌いが増し、サッカーW杯日韓共催以降は嫌いになる一方です。
韓国が好きになる要素を与えて欲しいくらいです。— mori (@kimama789) 2019年9月17日
戦後平和教育を受けた世代が若者よりも韓国を嫌いなのは何故か?戦後の平和教育が加害者ではなく被害者としての日本を強調したからではないか。
— kotaro igata (@nyanyanyaojisan) 2019年9月17日
▼ネット上のコメント
・ネトウヨとの決めつけは控えるべき。
・だからなんだ?
・歳をとると好きな人が減って嫌いな人が増えると言うことです。
・今さら世代で分断煽ろうとしても手遅れじゃねぇの(笑)
・還暦カウントダウン中ですが、韓国好きです。歴史ドラマも食べ物も!うちの子の彼女は韓国ハーフですがすごくいい子で、最近のヘイトに胸を傷めてます。
・好きです。50代、男。嫌韓が嫌いです。
・物が分かってくると見えるものがあるのです。





