高齢者専用の運転免許創設 安全機能付き車に限定

▼記事によると…

・政府は高齢ドライバー専用の新しい運転免許をつくる方針だ。75歳以上を想定し、自動ブレーキなど安全機能がついた車種のみ運転できるようにする。高齢者の交通事故の多発が深刻な社会問題になっており、対策を急ぐ。ただ新免許は取得の義務付けを見送り、選択制を軸に検討する方針だ。新免許を浸透させ、事故の抑制で効果をあげるには課題も多い。

2019/6/10 18:00(会員限定)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45897580Q9A610C1MM8000/

日本の運転免許


日本の運転免許(にほんのうんてんめんきょ)は、日本国内において、自動車および原動機付自転車の運転を特別に認める免許のことである。日本の制度では、国家公安委員会・警察庁交通局の管理監督を受ける国家資格となっている。
日本の運転免許 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

買い替え必須。酷い。

政令指定都市から半径20キロ以内の老人の免許を剥奪しろ。今までのは都心部で老人がヒスった悲劇や

てか、私の母は軽トラしか運転出来ないんですけど。( ̄▽ ̄;)ドウシロト…

高齢者講習を自動車教習所でやるんじゃなく、警察がやるだけでだいぶ変わると思うけど。で、危ないなら免許取消すればいい。

農家のじいちゃんが軽トラを運転するとき問題なりそう。軽トラ自動ブレーキをつけるのか?

高齢者ドライバーというより。反射神経とかのテストとか、更新頻度を一年間にするとか。

選択制では意味が無い

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