暑さ対策で降雪機を検討=カヌーのテスト大会で検証-東京五輪組織委

▼記事によると…
・2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、本番での暑さ対策として、降雪機の活用を検討していることを明らかにした。
海の森水上競技場(東京都江東区)で行われるカヌー・スプリントのテスト大会期間中の13日に屋根のない観客席に人工雪を降らせて冷却効果を検証する。
降雪機を使って日中に2度に分けて計約1トンの雪を降らせ、気温や湿度を取り入れた暑さ指数(WBGT)の変化などを測定。組織委職員による体感でも確認する。
・担当者は「可能性のあるものは少しでも検討していく姿勢で行っている。有効なら活用していきたい」
2019年9月4日 19時36分
https://news.livedoor.com/article/detail/17031373/
2020年東京オリンピック
2020年東京オリンピックは、2020年7月24日から8月9日までの17日間、日本の東京で開催される予定のオリンピック競技大会。一般的に東京オリンピックと呼称され、東京五輪と略称される。公用文では第三十二回オリンピック競技大会の表記も見られる。東京での五輪開催は、1964年以来2回目。
2020年東京オリンピック - Wikipedia
twitterの反応
ちょっとこれ、補足としてさらに突っ込むんだけれども。あいつらの脳内っていつも「会場観戦者」への視点しかないんだよ。暑い中で身体動かしてるアスリートがいちばんやばいんだけど、そういう視点が皆無。もうアスリートを見世物くらいにしか思ってない。クソすぎる。 https://t.co/fFDfMMFXbK
— でゅらはん(通常攻撃が全体攻撃でかわいい攻撃になる猫) (@Dullahan) 2019年9月4日
暑さ対策で降雪機を検討=カヌーのテスト大会で検証-東京五輪組織委 https://t.co/Qy522V1KIp
〉屋根のない観客席に人工雪を降らせて冷却効果を検証する。経費節約のため省略した屋根のために追加費経費を打っ込むのか。 pic.twitter.com/3q3fWb8BTc
— 還ってきた三重県民@おっぱい探求者 (@Mie_Kenmin_MK) 2019年9月4日
何で思いつくアイデアが全部バカなのばかりなんだ? こんなん、客席を氷で作ったほうがなんぼかマシだろ。
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— ボビー・ブラウン (@po_jama_people) 2019年9月4日
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くそ文系なのでよくわからないけど、熱ってどこかに消えるものじゃなくてどこかで均等?になってるのでは— ぶらっくばーど (@blubir_harukas) 2019年9月4日
▼ネット上のコメント
・春、秋にすればええやん
・何度も見返したけど、共同通信の記事だから、ウソじゃないよな…いや夏期大会で降雪機とかどんな冗談かと
・ちょっと何言ってるかわかんない...。そこまでするならもう季節ズラすほうが早いし、色々予算も抑えられるんじゃないって思っちゃう。
・本気で言ってるの???虚構新聞じゃなくて?さすが東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は想像の斜め上に行くな。
・除雪機投入ってw 水質問題に交通渋滞問題、酷暑問題、建設費高騰などなど…大変ですなー
・もう大戦末期の日本軍珍兵器開発とかの類になってきたな。
・今日ってエイプリルフールでしたっけ?






