佐藤正久議員「韓国がグループAからBになったから安全保障上、GSOMIAは結べない。という理屈は論理破綻」

佐藤まさひさ議員のツイート

輸出管理の問題とGSOMIAは別次元。

実際にインドはグループCだが、日インド間にはGSOMIAがある。

「韓国がグループAからBになったから安全保障上、GSOMIAは結べない」という理屈は論理破綻。

これらは別次元のもの。

佐藤正久 プロフィール


佐藤正久は、日本の政治家、陸上自衛官。愛称は「ヒゲの隊長」。 政治家としては、自由民主党所属の参議院議員、外務副大臣。参議院外交防衛委員長、防衛大臣政務官を歴任。 陸上自衛官としては、最終階級は1等陸佐、最終官職は陸上自衛隊幹部学校主任教官。第1種放射線取扱主任者資格を「若手幹部時代」に取得している。
生年月日: 1960年10月23日 (年齢 58歳)
佐藤正久 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

本来、優遇とは特別なこと。優遇を当たり前と思うべきではない。

実際何国ぐらいどこの国と結んでるんですかね?

仰る通りで、韓国の主張は「日本のくせに生意気だ」と言ってるに等しいと思います。なので、日本は堂々たる態度を崩さず、胸を張りましょう。

単純に現在の韓国とインドを比較して、韓国を非難すること自体、不適当。

日本政府は静観しておけば良いですが外務省は韓国への渡航危険レベルや韓国におられる邦人や観光客に情報発信を日本国民の安全が第一です

このままいくと、韓国がグループBでいいのか、という声が出てきてもおかしくはないですね。

特に対外発信に力を入れていただきたい。

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