日本の不当な措置 撤回なら軍事協定終了決定見直し=韓国首相
<chosunonline> 2019/08/26 17:36
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・韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は26日、国会予算決算特別委員会で、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めたことについて、「終了決定が効力を発揮するのは11月23日」とした上で、「(対韓輸出規制など)日本の不当な措置が元に戻れば、わが政府もGSOMIAを再検討する方式が望ましい」との認識を示した。
李洛淵 プロフィール
李洛淵は、韓国の政治家。現在、同国国務総理。元国会議員、前全羅南道知事。共に民主党に所属。
生年月日: 1952年12月20日 (年齢 66歳)
李洛淵 - Wikipedia
twitterの反応
日本の不当な措置 撤回なら軍事協定終了決定見直し=韓国首相 #SmartNews
言ってる‼️
日本は🇯🇵不当な決定をしたのではなく、キチンと説明責任を果たしてる。何故そこをマスコミ各社は、一から十まで報道しないのか!過去の歴史を、ではない! https://t.co/acM6IuJedW— [email protected] (@Norinoripooh) 2019年8月26日
当たり前ですが輸出管理がしっかりできない限り妥協や甘やかしは無しでお願いします。むしろ向こうが竹島返還・上皇様への謝罪・レーザー照射への謝罪・対馬の仏像返還・売春婦募集工への韓国政府による支払いしないなら制裁お願いします。 https://t.co/n7EKdQ4yC3
— タムタム (@popopocyun) 2019年8月26日
今になって擦り寄ってくるような発言は如何なものか?徴用工問題を含め全てを棚に上げ、ホワイト国だけ議論など出来るはずもない。#GSOMIA破棄#ホワイト国除外
日本の不当な措置 撤回なら軍事協定終了決定見直し=韓国首相(聯合ニュース) https://t.co/SuOMbEBkiw
— かずやん (@Kcat_toons) 2019年8月26日
https://t.co/NXIbZTPs6D
なんというか、後出しジャンケンされてもなぁという。— 因幡のよっちゃん(CV・内田真礼) (@japanesepatrio6) 2019年8月26日
・安全保障を人質にとって自分たちの要求を受け入れさせようとする国を信用できるか?第一自分たちで破棄を決めたんだろ?他国任せにしてないでその意思を最後まで貫けよ
・この社会人とすら思えないゴミみたいな交渉、どうやって擁護すんだ?
・未だに理解されてないようで…厳格な輸出管理は、何かに対しての報復措置じゃないんですよね。経産省で説明聞いたんでしたよね。それとも全世界に厳格化する根拠を示して宜しいんでしょうか?
・たぶん日本が本当に正当なことを主張しても不当だと言い張ると思う。ゴネればゴネるほど胡散臭く映る。それと竹島の件も日本への対抗措置で竹島で訓練したみたいやけど、いっつも意味なく勝手に入っとるやん。本当の未来志向で話し合いたい。
・なんだこれは❓協定の破棄期限を理解してないのかな❓
・こういう言動がどんどん信頼を失わせているということを理解できないといけないのでは…日本が韓国をホワイト国から除外したのはフッ化水素の用途を説明しないから。これを不当な措置と言い張って、GSOMIAの延長しなかったのはそちらの勝手。もうどうにもならんよ
・なんやこの言い草。絶対に戻すな。むしろもっとするべき





