石垣のりこ議員のツイート

現政権による戦争責任の軽視と傲慢な外交がGSOMIA破棄の根底にある。

端緒は徴用工問題の対応。それをホワイト国除外の理由の1つとした理不尽さ。その後韓国は8月15日に「対話のシグナル」を発したが「外交の安倍」はまともに取り合わなかった。

これ以上日本の国際的地位を失墜させてはいけない。

石垣のりこ プロフィール


石垣のりこは、日本の政治家、アナウンサーである。立憲民主党所属の参議院議員。 党県連合復興推進委員長。1998年より約21年間エフエム仙台アナウンサーを務めた。
生年月日: 1974年8月1日 (年齢 45歳)
石垣のりこ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

貿易管理の問題と安全保障をごっちゃにしていらしゃる様ですね。議員としての資質を疑います。こんなことしか発言できない議員に国民の税金が使われるていると思うの心の底から腹立たしく思います。恥ずかしくないのか。

韓国とその同類以外はどちらが異常なのか分かっている。もう通用しないよ、そんな理論

相変わらず、片手落ちな情報分析ですな。まぁ立憲の議員はほぼこんな感じの方が多いですけどね。

韓国の戦略物資の輸出管理についてはどう思われますか?それが発端だと思いますが

石垣さん、その分析は正しいです。国益は大事ですが、国益至上主義になると戦前の日本と同じような誤りを犯します。徴用工問題について安倍政権が誤った対応をしてきたことが今現在の深刻な対立になっています。これを党内で共有してください。国民にもそれを訴えるべきです。

ボールは韓国にある。対話の中で、これまでそう伝え続けている。対話をしても、同じことを伝えるだけ。時間の無駄。韓国は確信犯で、時間の無駄を日本に強いようとしている。あわよくば、ボールをすり替えたり、持っていなかったことにしようとする。断交でいい。

リベラルさんは軍事協力を重視してたんですね。知らなかった

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