百田尚樹さんのツイート

自分で言うのもなんだが、私は毀誉褒貶の激しい作家やと思う。

ミリオンセラーをいくつも出したがアンチも多い。

ふと、死んでからはどんな評価を受けるのかなと思う。

生前は売れたけど、今や誰も読まない作家」と言われるのか、それとも「亡くなった後も売れ続け、再評価されている作家」となるか😅

百田尚樹 プロフィール


百田尚樹は、日本の放送作家、小説家。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 63歳)
百田尚樹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・わし、死んでからの評価いらないけど今評価してほしい

・明治の文豪も私生活は結構めちゃくちゃな人が多いですし、圧倒的に文筆家としての評価が残るかと思います。

・もっとこれからも日本人の心に残る作品を私達に提供してください。期待しております^^

・自分が死んだ後の評価は新しい時代の価値観によるものが大きいです。

・ご心配なく。「亡くなった後も売れ続け、再評価されている作家」となられる事、間違い御座いません。

・後者を希望されるなら、書き続けて頂きたい。

・「亡くなった後も売れ続け、再評価されている作家」となられるような時代にしないといけません。

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