「表現の不自由展」天皇焼却映像作者“津田大介氏は「燃えてますね!」と笑っていた”
<デイリー新潮> 8/21(水) 8:00配信
全文はこちら
・「御影焼却」映像の作家・大浦信行氏に聞くと、こんな経緯を明かすのだ。
「燃えてますね!」
「私が新しい映像作品(昭和天皇の御影を燃やしている映像)を展示してくれないのなら、出品はお断りすると伝えると、津田さんから“一度会ってくれませんか”と誘われた。今年の5月なかばのことです。そこで映像を見せると、ぜひ出品して欲しいと言う。“天皇燃えてますね!”なんて笑っていました」
にわかに信じ難い話だが、少なくとも映像を肯定的にとらえている口ぶりだったと大浦氏は振り返る。
津田大介 プロフィール
津田大介は、早稲田大学文学学術院教授、有限会社ネオローグ代表取締役、一般社団法人インターネットユーザー協会代表理事、政治活動家。 大阪経済大学情報社会学部客員教授、朝日新聞社論壇委員、新潟日報特別編集委員も兼任している。
生年月日: 1973年11月15日 (年齢 45歳)
津田大介 - Wikipedia
twitterの反応
この「週刊新潮」の記事はひどい。裕仁が始めた戦争でどれだけの人間が犠牲になったか知っているのか。永田浩三を攻撃しているが、彼の『NHKと政治権力』を読んでみることだ。安倍の犯罪が分かる。https://t.co/yGtYrlMydHhttps://t.co/dV4L911iZv
— Holmes#世論の理性 (@Holms6) 2019年8月21日
笑っていたから不謹慎て憤慨の仕方は連中の栄養になりかねないから敢えてしないけど、∞歩譲ってこれをアートとして扱うなら笑ってた津田大介はその時点でアートを扱う監督として潰えてるただの下衆
昭和天皇の御真影を燃やす映像の作者 津田大介氏は「笑っていた」 #ldnews https://t.co/dISCrC0tJN
— バズ🍊(メンタルなにもしない人) (@thrillingbuzz) 2019年8月21日
表現の自由といえばなんでも許されるのか。平和といえば殺人も許された連合赤軍と同じ理屈に私には思える。「表現の不自由展」天皇焼却映像作者“津田大介氏は「燃えてますね!」と笑っていた” https://t.co/6ClHfO1sag #デイリー新潮
— yoko-plus (@ykoiko) 2019年8月21日
表現の自由があるとは言え…
国民象徴である天皇陛下を
焼却する展示会を催し
笑っていられるのは
どうか?と思うのですが…納税をしている側で言えば
このような物を展示するのに
税金を一切使って欲しくない。日本国民のほとんどは
他国元首の写真を焼却などしない。— 凛ちゃん (@rinrinrinrin1) 2019年8月21日
▼ネット上のコメント
・「慰安婦」像ばかり注目されていますが、昭和天皇の写真が燃やされるプロガバンダ作品が一番の問題だと思います、公的資金で反日作品か展示されていたのは大問題です、日本に対するヘイトです。
・芸術に実績がなく、プロパガンダに実績がある芸術監督。どう考えても、プロパガンダであろう。それに裏には朝日新聞がある。こんな監督を起用する側にもその意志があった。
・この人、日本を侮辱しているんです。私は、腹が立ってる。
・こういうのは芸術とか表現とは言い難いのではないか。
・嫌韓ヘイトはダメけど、その逆は笑ってすます彼らのダブスタは問題だと思う。これを芸術と呼ぶのは無理がある気がする。彼らの偏向こそ表現の不自由だと思いますけどね。
・こういうのは芸術とか表現とは言い難いのではないか。
・嫌韓ヘイトはダメけど、その逆は笑ってすます彼らのダブスタは問題だと思う。これを芸術と呼ぶのは無理がある気がする。彼らの偏向こそ表現の不自由だと思いますけどね。

