「表現の不自由展」天皇焼却映像作者“津田大介氏は「燃えてますね!」と笑っていた”
<デイリー新潮> 8/21(水) 8:00配信
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▼ 記事によると…

・「御影焼却」映像の作家・大浦信行氏に聞くと、こんな経緯を明かすのだ。

「燃えてますね!」

「私が新しい映像作品(昭和天皇の御影を燃やしている映像)を展示してくれないのなら、出品はお断りすると伝えると、津田さんから“一度会ってくれませんか”と誘われた。今年の5月なかばのことです。そこで映像を見せると、ぜひ出品して欲しいと言う。“天皇燃えてますね!”なんて笑っていました」

にわかに信じ難い話だが、少なくとも映像を肯定的にとらえている口ぶりだったと大浦氏は振り返る。

津田大介 プロフィール


津田大介は、早稲田大学文学学術院教授、有限会社ネオローグ代表取締役、一般社団法人インターネットユーザー協会代表理事、政治活動家。 大阪経済大学情報社会学部客員教授、朝日新聞社論壇委員、新潟日報特別編集委員も兼任している。
生年月日: 1973年11月15日 (年齢 45歳)
津田大介 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

「慰安婦」像ばかり注目されていますが、昭和天皇の写真が燃やされるプロガバンダ作品が一番の問題だと思います、公的資金で反日作品か展示されていたのは大問題です、日本に対するヘイトです。

芸術に実績がなく、プロパガンダに実績がある芸術監督。どう考えても、プロパガンダであろう。それに裏には朝日新聞がある。こんな監督を起用する側にもその意志があった。

この人、日本を侮辱しているんです。私は、腹が立ってる。

こういうのは芸術とか表現とは言い難いのではないか。

嫌韓ヘイトはダメけど、その逆は笑ってすます彼らのダブスタは問題だと思う。これを芸術と呼ぶのは無理がある気がする。彼らの偏向こそ表現の不自由だと思いますけどね。

こういうのは芸術とか表現とは言い難いのではないか。

嫌韓ヘイトはダメけど、その逆は笑ってすます彼らのダブスタは問題だと思う。これを芸術と呼ぶのは無理がある気がする。彼らの偏向こそ表現の不自由だと思いますけどね。

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