「間違いありません」ネコ虐待男に求刑 懲役6カ月
<テレ朝news> 2019年8月20日 19時55分
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▼ 記事によると…

・富山県射水市で他人の飼い猫を連れ去って自宅で虐待死させた罪に問われた52歳の男の初公判が開かれ、男は起訴内容を認た。

・裁判は20日で結審し、検察は懲役6カ月を求刑。

・初公判で新村被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

・また、プラスチック製の棒で猫の腹を突くなど虐待したことについては、「猫が暴れるのが面白かった」「すぐに死んだらつまらないと思った」と話した。

・新村被告は警察の取り調べに対し、「十数匹を殺した」と話した。

・判決は来月17日に言い渡される。

動物の愛護及び管理に関する法律


動物の愛護及び管理に関する法律は、動物の虐待等の防止について定めた法律である。略称は動物愛護管理法、一般では動物愛護法とする場合が有る。
動物の愛護及び管理に関する法律 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

6ヶ月は短い

刑が軽すぎる。こういう奴はまた同じこと繰り返すよ…

刑が軽すぎやろ。ネコにしたこと全て、同じことしてやってよ。

動物の命なら軽いのか…

命の重さは人だけが重いとかない。生きてるものの命の重さはどれも同じ。

野良猫を軽く見てる訳じゃ決してないけど、他人の飼い猫やぞ?家族やぞ?6ヶ月じゃ少なすぎるわ。せめて6年。それでも少ない気がするけど

は?たった6ヶ月!?命粗末にして6ヶ月!?

みんなのコメント

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