フィフィさんのツイート

人の顔写真を焼いて表現の自由がまかり通るならヘイトスピーチも表現の自由では?

天皇なら侮辱しても芸術の範囲内とでも?

政治的主張がしたくて抗議されるまでがアートというなら私費でしたらいい。

プロパガンダに税金を使うのは違う。

国旗や肖像焼き払ってる彼らだって、芸術としてやってないでしょ。

フィフィ プロフィール


フィフィは、エジプト出身の主に日本で活動する外国人タレント。カイロ出身。中京大学卒業。サンミュージックプロダクション所属。
生年月日: 1976年2月22日 (年齢 43歳)
フィフィ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 直球の正論ありがとうございます。
  • 公費を使った場所でこそ、表現の自由は担保されなくてはなりません。
    憲法にある内容です。
  • 全く同じこと思ってました。ヘイトが表現の自由なら、脅迫も言論の自由です。
  • それらを芸術と呼ぶのであれば、本気でその方法で何かに抗議する人たちの怒りを買いそうだと思うのですが…いずれにしろ人の顔を焼いて芸術と呼ぶことには理解ができません。
  • 私費でやるべきだし、自宅で、それを眺める自由は日本にはある。
  • 日本の政治家やコメンテーターより外国人のほうが正しいことを言えるって、つくづく日本の国造りに携わる人間はオカシナのが多いと思います
  • それが芸術なら、なにをどう表現して、どこが芸術なのか説明して欲しいですね。
  • アートと言う枠だから許されるって思う事が不思議です。

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