小西ひろゆき議員のツイート

「どこの国の国会議員か分からない」とは、憲法の中核条文(目的条文)である憲法13条を一ミリも知らなかった安倍総理のことではないでしょうか?
国民の皆さんの尊厳尊重を考えたこともない安倍総理が、違憲の安保法制を強行したり、改憲を唱えたりすることこそが、まさに「反日活動」と思います。
「どこの国の国会議員か分からない」とは、憲法の中核条文(目的条文)である憲法13条を一ミリも知らなかった安倍総理のことではないでしょうか?
国民の皆さんの尊厳尊重を考えたこともない安倍総理が、違憲の安保法制を強行したり、改憲を唱えたりすることこそが、まさに「反日活動」と思います。 https://t.co/vE2vsZoV0j— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) 2019年8月6日
小西洋之 プロフィール
小西 洋之は、日本の政治家、元郵政・総務官僚。参議院議員。2010年、2016年参議院選挙当選。2期目。
生年月日:1972年1月28日 (年齢 47歳)
小西洋之 - Wikipedia
twitterの反応
憲法13条は国民として尊重されべき事を謳ってるので、国会議員云々は直接的には関係ないと思いますよ
— なり@ナイセン団㌠ (@ketokati) 2019年8月6日
>> 憲法の中核条文(目的条文)である憲法13条
これの根拠を教えてください。
>> 国民の皆さんの尊厳尊重を考えたこともない安倍総理
これは個人攻撃、レッテル貼りではないですか?
>> 違憲の安保法制
それは裁判所が判断します。
— m.n.n.f (@fahrenheit77_4) 2019年8月6日
昭和22年の憲法施行から5年で、武装解除された日本に対して、韓国が竹島を武力占拠し、その際に漁民44人が死傷し、他約4千人の抑留及び虐待し、更に朝鮮人犯罪者の強制送還拒否まで要求した。つまり平和を愛する諸国民により公正も信義も無いこと、つまり憲法が間違いであると既に証明済みだ。
— ワンワン・ニャンニャン (@one1nyan2) 2019年8月6日
最終的に改憲するか否かの判断は国民がすべきであって、それは国民投票のしなければ分からない。
改憲すべきではないなど一国会議員が言うこと自体が傲慢であり、職務放棄だ。— おーたろ (@compass1020) 2019年8月6日
▼ネット上のコメント
- 立法という立場にありながら、憲法改正の議論すらしないのは職場放棄であり、反日活動をしてるのは貴方の方だ!
- あら、まだいたの?
- クイズ99人の壁で「テーマ:憲法」で出場してほしいです
- 安倍さん好きやな(´・ω・`)
- 憲法論で橋下徹と、北村弁護士にボコボコにされてたやん。レベルが低いって。あまり人の事言え無いんじゃ無い
- ここで疑問!果たして小西氏はアンチ安倍を掲げないでも良いねを沢山もらう事はできるのだろうか?
- 小西議員あなたがどんなに揚げ足取っても安部総理の支持率には1ミリも近づけないようだよ。
- それ、貴方のことです。

