制度への批判とヘイトを混同…あんたらどこの国の人?

▼記事によると…

・『(前略)韓国については「ビタ一文の批判も許さない」というバカげた呪縛を日本人にかけようとする、彼・彼女らや一部メディア、媚韓政治家たちは、自分たちこそが、日韓関係を破綻へ導く「戦犯」なのだと自覚すべきである。』(有本香)

これは9月6日付の夕刊フジの中の有本香さんの「以読制毒」という連載コラムの言葉。

なお、コラムのタイトルは《「韓国要らない」はヘイト、「日本死ね」は流行語という二重基準に“うんざり” 「韓国批判許さない」という呪縛》である。

・はっきりいいます。タイトルからして間違ってますね~。

・あえて、有本さん&そのお仲間みたいなこといわしてもらうけど、あんたらどこの国の人? 「日本死ね」はこの国に対しての批判。この国の主権者なら、この国の制度に対し文句があればいっていい。ただ、それを他国にするのはどうか? ただのヘイトじゃん。だから嫌いだ、って言葉をぶつけてるだけ。

ネトウヨのみなさんは、どうもこの2つの事実が理解できない。

2019/09/13 06:00
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/261762

室井佑月 プロフィール


室井 佑月は、日本の小説家、随筆家、タレント。青森県出身。血液型はB型。身長162cm。オーケープロダクション→オールラウンド所属。
生年月日:1970年2月27日 (年齢 49歳)
室井佑月 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ダブルスタンダードってやつか

韓国要らない は客観的事実です。

もう日本ヘイトしたいだけで言ってる事の整合性とか客観的に判断出来なくなってるんだな(笑)

かの国得意の都合主義ですね(笑)

笑うわ。

理解出来てしまったら頭がおかしいので理解出来なくて助かります。

言葉を扱う仕事をしていて「死ね」と「いらない」の意味もわからないとは呆れてモノが言えない。

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