立川談四楼さんのツイート

短期日であったが、少女像はいい仕事をしたね。
「慰安婦って何?」という人に『主戦場』を勧められること。
河村名古屋市長や菅官房長官が明らかな検閲を行い、それが可視化されたこと。
ひきかえ大村知事が真っ当であったこと。
警察は政府案件のみに動き、脅迫FAXについてはヤル気を見せないこと等だ。
短期日であったが、少女像はいい仕事をしたね。「慰安婦って何?」という人に『主戦場』を勧められること。河村名古屋市長や菅官房長官が明らかな検閲を行い、それが可視化されたこと。ひきかえ大村知事が真っ当であったこと。警察は政府案件のみに動き、脅迫FAXについてはヤル気を見せないこと等だ。
— 立川談四楼 (@Dgoutokuji) August 5, 2019
立川談四楼 プロフィール
立川談四楼は、群馬県邑楽郡邑楽町生まれの落語家、作家。本名、高田正一。出囃子は『喜撰』。
生年月日: 1951年6月30日 (年齢 68歳)
立川談四楼 - Wikipedia
twitterの反応
はあ?検閲?どこが??
印象操作が目的でないのなら言葉はきちんと使おう。大村がまともと言うのなら、まず脅迫faxを公開するべきだよね。
— 黒光🐱ぬんたん (@kurohikari22) August 5, 2019
多分、こういう大問題💢も、ほとんどの人は無知💢、関心が無い💢と思われます‼️
特に若い人たち。— 激辛🔥💢🔥💢🔥💢 (@mdu492) August 5, 2019
日本は民主主義の国である、したがって言論の自由は保障されるべきである、しかし批判することの自由も許されるべきである、しかしヘイトなどは論外である。
— Nao @<政治関連垢>🏛️ (@Nao16622462) August 5, 2019
税金の投入の是非にこんなに意見が割れると言う思わぬ副作用もありましたね。これも「表現の不自由展」の功績だと思います。
— トルツメ・トルアキ (@marisupo2005) August 5, 2019
▼ネット上のコメント
- それですね!大村知事はまっとう!嬉しい発見でした!
- 慰安婦の歴史を歪曲して流布してる団体に賛同なさるのですね(;゚Д゚)
- かなり日本人を怒らせたぞ
- この時節に殆どの日本人が沸騰するような展示をしておいて何をいっている。これで世の中は特亜のプロパガンダに同調する勢力と相対する日本人とに明確に二分された。この点が今回のイベントの功績。
- 中止は当然。個展でやってください
- おっしゃるとおりです。大村県知事は株を上げましたね。それに比べて河村市長は、再選はないな、もう。あっ、出ないか?
- 大村知事の支持率が下がらないことを祈るばかりです。今の日本人は流れに敏感で、もう誰にも止められない怒濤の濁流になるのでは。
- 今回の「騒動」短時間ながらその衝撃度は大きく表現の自由論争に貢献した と言える。





