「近隣条項」から韓国除外を 自民・稲田総裁特別補佐

「近隣条項」から韓国除外を教科書検定の「配慮」巡り稲田氏

▼記事によると…

・自民党の稲田朋美総裁特別補佐は25日、都内での講演で、教科書で近現代史を扱う際にアジア諸国への配慮を求める教科書検定基準の「近隣諸国条項」の見直しを訴えた。悪化する日韓関係に触れ「韓国はでたらめなことを言う。

日本は大人の対応をやめ、条項から韓国だけは除外すると宣言すべき」と述べた。

2019/2/25 22:59
https://this.kiji.is/472764694702720097

稲田朋美 プロフィール


稲田 朋美は、日本の政治家、弁護士。旧姓は椿原。自由民主党所属の衆議院議員、自民党総裁特別補佐・筆頭副幹事長。実父は政治運動家の椿原泰夫。 防衛大臣、内閣府特命担当大臣、国家公務員制度担当大臣、自由民主党政務調査会長、自民党福井県連会長を歴任。
生年月日:1959年2月20日 (年齢 60歳)
稲田朋美 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・近隣諸国条項イラネ!

・そもそもこの捏造を前提とした条項いらん。真実を教えてくれ。

・マスコミの誤報に踊らされ宮澤喜一が頭を下げて、世界で唯一、自国の教育において三ヶ国だけの歴史記述を見直すというルール。逆に言えば韓国だけを除外する理由もない。教育は学問であり、そこに特定の諸国との間の政治判断を持ち込み、今もそれを残したままであることを改めるべき。

・教科書というのは自国に都合悪いことも他国に都合悪いことも、等しく事実に基づいて学術的に記載されるべきで、周辺諸国に配慮した教科書という時点でおかしいと思う

・近隣諸国条項が有ろうが無かろうが歴史はキチンと教えるべき。歴史は過去からじゃなく近現代から遡って教えるべき。

・まずは韓国除外を早くしてもらいたいと願うと同時に、従軍慰安婦問題をさも真実のように吹聴する団体には気をつけなければ、と思います。

・隣国に配慮なんて全然無駄だったな、今の日本の周り見て好転したこと一つもない。

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