吉村洋文氏のツイート

本気で憲法改正をやるなら、衆参同一選挙で勝負してもらいたかった。
政権選択選挙にはならず、安定、現状維持が重視され、投票率も落ち込んだ。
3分の2を割り込んだ事実は、憲法改正の観点からみれば大きい。
日本維新の会は改憲政党として、積極的な働きかけをするべきだ。
本気で憲法改正をやるなら、衆参同一選挙で勝負してもらいたかった。政権選択選挙にはならず、安定、現状維持が重視され、投票率も落ち込んだ。3分の2を割り込んだ事実は、憲法改正の観点からみれば大きい。日本維新の会は改憲政党として、積極的な働きかけをするべきだ。 https://t.co/oyf3yOh1RW
— 吉村洋文(大阪府知事) (@hiroyoshimura) 2019年7月22日
吉村洋文 プロフィール
吉村洋文は、日本の政治家、弁護士、税理士。大阪府知事。大阪維新の会代表代行。大阪市長、衆議院議員、大阪市会議員、おおさか維新の会政務調査会長、大阪維新の会政務調査会長を歴任した。
生年月日: 1975年6月17日 (年齢 44歳)
吉村洋文 - Wikipedia
twitterの反応
維新の改憲案には賛同いたしかねます。
— YOSHI (@Roundrobin5) 2019年7月22日
国会に出る限りは、政権奪取して改革するぐらいの気概を持って闘って欲しい。国の中で既得権の牙城を崩して改革を遂げる事は相当の覚悟が必要。地方から首長を奪い取って一大勢力を築くべき。落選した維新の若い候補者が再び立ち上がり、もっともっと候補者立てて徹底的に闘え!
— シマリス (@iYDcqWGr7tR8wEW) 2019年7月22日
維新の政策を通したいがための憲法改正を急ぐ必要ありません。
維新の言う「憲法改正」という言葉だけに惑わされてはいけない!
自民党は住民投票で否決されたらまた選挙やって再度住民投票やれば良いというような軽いノリで国民投票する気は無いです。— コンサバ太郎 (@conservataro) 2019年7月23日
しかし自民やや負け、維新躍進は最善の結果。特に東京でのおとやな当選は事前の予測を覆された玄人筋の人々にとってのJuly Surprise。特に東京攻略の顔として活躍した吉村知事は進次郎と並ぶ潜在的総理候補として認知されたのではないだろうか?あとは維新系の区長が東京に欲しいなぁ(^^)
— ばんきしゃくん (@bankisyakun) 2019年7月22日
▼ネット上のコメント
・終わったあとでなら何とでも言えるわな
・公明党が与党である限り無理でしょう。
・最近の安倍さんは応援していいのか分かりません。憲法改正も本当にやる気あるの?と疑問に思います。
・吉村知事は、既に維新の顔ですね。橋下さんも超えています。
・次の衆議院選挙では、憲法改正を問う解散総選挙にして欲しいですね。
・自民党支持ですが!公明党が足かせになってるんちゃいますか?安倍さん……
・一枚岩の野党が欲しいと思う。





