@pherimさんのツイート
レストランでとつぜん窒息状態に陥った男性を、駆け寄った男性が背後から抱える動作で救命、ここまで90秒。
ハイムリック法(Heimlich maneuver, 腹部突き上げ法)という、外因性異物による窒息患者への応急処置だそうです。
知らなかったら周りでオロオロするしかないですね。

レストランでとつぜん窒息状態に陥った男性を、駆け寄った男性が背後から抱える動作で救命、ここまで90秒。
ハイムリック法(Heimlich maneuver, 腹部突き上げ法)という、外因性異物による窒息患者への応急処置だそうです。知らなかったら周りでオロオロするしかないですね。pic.twitter.com/5iLtfLRQ8p
— pherim ⚓ (@pherim) 2019年7月21日
ハイムリック法
ハイムリック法は、ハイムリッヒ法、腹部突き上げ法、上腹部圧迫法とも呼ばれ、外因性異物によって窒息しかけた患者を救命する応急処置である。1974年にこの方法を初めて記載した医師ヘンリー・ハイムリックにその名前を因む。 救助者は、患者の後ろに立って手を腹部に当て、突き上げるようにし横隔膜を圧迫する。
ハイムリック法 - Wikipedia
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レストランでとつぜん窒息状態に陥った男性を、駆け寄った男性が背後から抱える動作で救命、ここまで90秒。
ハイムリック法(Heimlich maneuver, 腹部突き上げ法)という、外因性異物による窒息患者への応急処置だそうです。知らなかったら周りでオロオロするしかないですね。pic.twitter.com/5iLtfLRQ8p
— pherim ⚓ (@pherim) 2019年7月21日
twitterの反応
アメリカでよく使われる方法です。喉に物が詰まった人も周りの人に自分はが呼吸が出来ないことを知らせましょうと習います。
— The Eyes of Texas (@bonja1) 2019年7月21日
消防署実施の救命講習で教えてくれます
あとは、内臓が傷ついているといけないのでハイムリック法を実施後は病院で診察を受けたほうがいいとのことです
— なごやJA125/JS2GTS (@nagoya_JA125) 2019年7月21日
各自治体の消防署で行われている救命講習で
胸部圧迫と人工呼吸、及びAEDの使用法とともに教えていただけますよ。
私が習った当時は
「子供に対してはケガさせる恐れがあるので、まず背部叩打から。
それでダメならケガを恐れずに腹部突き上げで」
とのことでしたが、更新されているかもしれません。— R&[email protected]常在盤上 (@randm99) 2019年7月21日
これ、ゴツい男の人を更にゴツい男の人が助けてたから大丈夫だったけど女性ひとりだと知っていても難しいですね。
— Haluco【中3女子(超絶美少女)】 (@HalucoJC3) 2019年7月21日
▼ネット上のコメント
・昨夜のこと、ピーナッツ食べててこれだよ。最初端息アレルギーでもおこったのかとうろうろ。物が小さくて助かった。
・これ、溺れて意識不明の小学生にやったことがあります。溺者に対して良い方法ではありませんが、ドンドンって抱き抱えてみぞおちを圧迫したら水を吐き出して、意識が戻りました。プールだったので、意識不明になって数秒も過ぎてないからできたのだと思います
・ハイムリック法は素人がやるには難しい方法だと感じている。内臓損傷の可能性もあることから、素人のハイムリック法を受けた人は、病院を受診すべきだ
・参考になりました。
・歳いくと嚥下機能が低下するのか時々喉を詰まらせることがある。この動画わかりやすかった‼️
・知人のお父さん70歳が先月この状況に陥り、救急車で運ばれ意識不明8日目で亡くなられました。夕食中に食べ物が喉に詰まり、一緒にいたお母さんはテレビに顔を向けていて、後ろにいるお父さんの様子に気づかなかったそう。周りの人に知らせる事、この方法を正しく知っておく事が本当に大事と感じます
・腹部突き上げ法はは最終手段で、まずは背中を叩いてあげることをしてください!腹部突き上げ法は内臓に負荷がかかりますので…
