「不要な対韓同情心が関係を深刻化」 李宇衍研究委員、一問一答

▼記事によると…
・--日韓関係が最悪だ
「徴用工訴訟で日本企業に賠償を命じた韓国最高裁の判決と、文在寅(ムン・ジェイン)政権が判決を尊重し日本に履行を求めたことが原因だ。韓日請求権協定は両国関係の原則であり、この約束は守らねばならない」2019.7.12(有料会員記事)
https://special.sankei.com/a/international/article/20190712/0003.html
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産経ニュースのツイート

韓国・落星台経済研究所の李宇衍研究員
「日本の学界や知識人は、われわれが望みもしない不必要な同情心を持っている。そのため、韓国人が韓日の歴史をめぐり食い違った主張をしても、黙って聞いている。問題が深刻化した原因でもある」
韓国・落星台経済研究所の李宇衍研究員「日本の学界や知識人は、われわれが望みもしない不必要な同情心を持っている。そのため、韓国人が韓日の歴史をめぐり食い違った主張をしても、黙って聞いている。問題が深刻化した原因でもある」https://t.co/oSjp2pxbvE pic.twitter.com/7YXIR2XeAR
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2019年7月12日
落星台経済研究所
落星台経済研究所(ナクソンデけいざいけんきゅうじょ)は、韓国の経済史を主にした研究所。落星垈経済研究所とも記載される。1987年に安秉直と李大根によって創設された。韓国の国史系の民族主義的な歴史観とは一線を画し、経済史の側面から日本統治時代の実証的な研究を行っている。
落星台経済研究所 - Wikipedia
twitterの反応
日本人の姿勢も良くなかった、それは認める。ただそれより何よりも韓国人自身の心のありようとか日本への異常な執着心や不必要な失礼な言動が全ての根源だろう。それをどうにかするのが他の全てにおいて大事だろうに。
— 和哉 (@kazuya_000000) 2019年7月12日
望みもしないというかそこにつけこんで事を進めればどうにでもなるというのを繰り返されてきた歴史だと思います
— 僕達👦私達は👧赤の👩他人です!👸でも同じ地球上で👨支え💇助け合い💆赤の👵他人です👴 (@Soredemogo) 2019年7月12日
その厚意に甘えて調子付き
好き勝手始めたのは韓国人— yoichi4833 (@yoichi4833) 2019年7月12日
それを利用してつけあがってるのが韓国
— 柴villain犬 (@chavillain3) 2019年7月12日
▼ネット上のコメント
・「幼児が駄々をこねる」事しかできない国を相手にしてくれたのは日本だけだった。他の国だったら、聞く耳持たないと思います。
・意訳:全て日本が悪い。
・望んでいなかったんですね!これからは遠慮なしということで行きますからヨロシク!
・日本人の感覚は外国では通用しない。
・違いを認め合うのは進歩だが、原因を日本側に帰すのはいただけない。
・うんうん、だから もう 日本にわ 関わらでね😃
・実に身勝手。その同情心が韓国の近代化に貢献したのは事実でしょう。それを「望みもしない」って、結局、「我々が望むように同情しろ」って事なの?日韓請求権協定にしても守って当たり前やん。韓国は旗色が悪くなると、正気に戻った様に振舞うが、喉元過ぎれば直ぐに元通り。全く信用に値しない。

