大阪造幣局で令和元年硬貨の打ち初め式

▼記事によると…
・「令和元年」の文字が刻印された硬貨と、天皇陛下のご即位を祝う記念貨幣の打ち初め式が11日、大阪市北区の造幣局で開かれた。
製造が始まったのは五百円と百円の各硬貨と、一万円記念金貨、五百円記念銅貨の4種類。
・造幣局によると、需要の多い五百円と百円の両硬貨を優先して製造を開始。デザインは同じで、日本銀行に納入後、早ければ今月中に金融機関を通じて出回る。一円など硬貨6種類が出そろうのは10月ごろになる見通し。
2019年7月11日 19時17分
https://news.livedoor.com/article/detail/16759680/
造幣局
独立行政法人造幣局は、硬貨の製造、勲章・褒章及び金属工芸品等の製造、地金・鉱物の分析及び試験、貴金属地金の精製、貴金属製品の品位証明などの事業を行う日本の行政執行法人である独立行政法人である。そのため、職員の身分は国家公務員である。 造幣局では紙幣の製造は行わず、それは独立法人国立印刷局で行われる。
造幣局 (日本) - Wikipedia
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「令和元年」と刻まれた最初の硬貨の製造が、11日から大阪の造幣局で始まり、打ち初め式が行われました。https://t.co/7dA3fu7BdM#nhk_news #nhk_video pic.twitter.com/cILnTlmwOa
— NHKニュース (@nhk_news) 2019年7月11日
twitterの反応
なんだよ毎回小銭のお釣りとか貰う度に令和のじゃないか確認してたのに…まだ始まってなかったのかよ…
— 𝓜𝓾𝓻𝓪𝓼𝓪𝓷 (@murasan603) 2019年7月11日
硬貨の製造打ち始め、新硬貨が出回り手元に来るのは楽しみだ、
打ち始めのスタートを、お偉いさんが4人一緒にボタンを押すシーンは何故か違和感がある。— 塚原隆司 (@tyoubei_asahiya) 2019年7月11日
ちなみに平成31年度硬貨は発行枚数がかなり多くてプレミアつかないらしい
— ローマカルタゴ連合[東大院生youtuber] (@RomaCarthagoUni) 2019年7月11日
別にそんな欲しいとは思わん←
— TobulineTS17 (@TobulineTS17) 2019年7月11日
▼ネット上のコメント
・1万円玉かっこよ!
・もうええんちゃう?硬貨造るの
・硬貨がジャラジャラ出てくる所で、ついついニヤニヤしてしまったw
・絶対欲しい。
・ようやくなんだ。今まで綺麗なのを令和じゃないかと確認してた。
・記念に各国民に10000枚配ってくれ。
・新時代感じますね! 早く見てみたい

