【話題】『ある消防隊員の至言。はしご車が1台1億円はくだらないというお話を聞いて仰天していた私につぶやいたひとこと…』

めしマッチョさんのツイート

ある消防隊員の至言。

はしご車が1台1億円はくだらないというお話を聞いて仰天していた私につぶやいたひとこと…

「1人でも助けられればもう元は取れますよ。でも、廃車まで1回も出番がないことが一番良い。」

公共事業を無駄とか、防災は無駄だとか言ってる奴らにこの言葉の重みは分かるまい。

日本の消防車


消防車(しょうぼうしゃ)は、火災その他災害に際してその鎮圧や防御を行う際に使用される特殊な装備を持つ自動車である。日本では、朱色に塗られた(道路運送車両法に基づく)特種用途自動車の一つで、用途の関係から、緊急自動車の一つに指定されている。
日本の消防車 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

椿三十郎で三船敏郎が呟いたセリフを思い出しました。「本当にいい刀は鞘に収まったままの刀だ」だからといって、当時、刀がなかったら困るんですよね。鞘に収まったままの刀が必要だったんですよね。

未来の消防隊員を小さな頃から育てるのに一番活躍する車両かもしれない。小さな子供たちにはあれだけ伸びる梯子ってインパクト大きいからね(^ ^)

先日、隣室のボヤに、20台以上の消防車が駆けつけてくれました。それを見て、延焼はないだろうと心から安心できました。

ボヤを出しても規定台数は出さないとならないのが辛いかと思いますが……正に出動が無いことそのものが平和なんだと重い意味を持ちますね。

警察官や消防署員、裁判官など、「ヒマな方がいい」って職業も、たくさんありますね。だからって怠けてるワケぢゃないし、事件や争いの無いことが、いちばんいいですもんね。

生きていれば、なんとかなる。

その通りですね😃何事もないのが最高です🙌

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