めしマッチョさんのツイート
ある消防隊員の至言。
はしご車が1台1億円はくだらないというお話を聞いて仰天していた私につぶやいたひとこと…
「1人でも助けられればもう元は取れますよ。でも、廃車まで1回も出番がないことが一番良い。」
公共事業を無駄とか、防災は無駄だとか言ってる奴らにこの言葉の重みは分かるまい。
ある消防隊員の至言。はしご車が1台1億円はくだらないというお話を聞いて仰天していた私につぶやいたひとこと…「1人でも助けられればもう元は取れますよ。でも、廃車まで1回も出番がないことが一番良い。」 公共事業を無駄とか、防災は無駄だとか言ってる奴らにこの言葉の重みは分かるまい。
— めしマッチョ (@meshimaccho) 2019年7月10日
日本の消防車
消防車(しょうぼうしゃ)は、火災その他災害に際してその鎮圧や防御を行う際に使用される特殊な装備を持つ自動車である。日本では、朱色に塗られた(道路運送車両法に基づく)特種用途自動車の一つで、用途の関係から、緊急自動車の一つに指定されている。
日本の消防車 - Wikipedia
twitterの反応
61式戦車ってのがあった。(ゴジラとは戦ったが)「誰も殺さなかった戦車」として数年前に勇退した。ぼくの相棒だった64式小銃もたぶんそうなるだろう。どちらも誇りに思うが、そのために流されたであろう涙や汗について顧みられることはほとんど無い気がする。
— Isao Tajima (@it_0217) 2019年7月11日
警察だって消防だって自衛隊だって
無くて済めばそれに越した事は無い。でも誰かが危機に陥った時
それを助ける為に
命を張ってる人達がいる事を
忘れてはいけない!— yutaka (@erugulave) 2019年7月11日
航空自衛隊が配備したジェット戦闘機は
F-86:480機
F-104:200機
が「出番」の無いまま全機退役しました。
F-4:154機の全機退役も、もうすぐです。
幾ら掛かったかは・・・計算してみて下さい(苦笑)— クリスマス・ピポ (@christmaspipoSG) 2019年7月11日
なんか戦闘機の数出してる人いて笑ってしまったw
結局、普段から何も考えずのうのうと生きてるだけの人が、何かにつけてクレーム出すんでしょうね。— トーゲでございます (@Nishiyange) 2019年7月11日
▼ネット上のコメント
・椿三十郎で三船敏郎が呟いたセリフを思い出しました。「本当にいい刀は鞘に収まったままの刀だ」だからといって、当時、刀がなかったら困るんですよね。鞘に収まったままの刀が必要だったんですよね。
・未来の消防隊員を小さな頃から育てるのに一番活躍する車両かもしれない。小さな子供たちにはあれだけ伸びる梯子ってインパクト大きいからね(^ ^)
・先日、隣室のボヤに、20台以上の消防車が駆けつけてくれました。それを見て、延焼はないだろうと心から安心できました。
・ボヤを出しても規定台数は出さないとならないのが辛いかと思いますが……正に出動が無いことそのものが平和なんだと重い意味を持ちますね。
・警察官や消防署員、裁判官など、「ヒマな方がいい」って職業も、たくさんありますね。だからって怠けてるワケぢゃないし、事件や争いの無いことが、いちばんいいですもんね。
・生きていれば、なんとかなる。
・その通りですね😃何事もないのが最高です🙌

