竹田恒泰氏「これはないな。国歌斉唱で胸に手を当てるのは米国式。日本人なら直立して歌うべきだ」

竹田恒泰さんのツイート

これはないな。国歌斉唱で胸に手を当てるのは米国式。

日本では直立不動で歌うのが作法。

かつて米国では右手を斜めに挙げていたが、ナチスを嫌って胸に手を当てる新方式に変えた。

日本人なら直立して歌うべきだ。

竹田恒泰 プロフィール


竹田恒泰は、日本の政治評論家、作家。 旧皇族の竹田家に生まれる。竹田恆和は父。男系では南北朝時代の北朝第三代崇光天皇の19世の子孫、女系では第123代大正天皇の実妹・昌子内親王の曾孫にあたる。また第125代天皇明仁の再従甥、第126代今上天皇の三従弟にあたり、明仁と今上天皇の続柄は何も父方で女系の系統に属する。
生年月日: 1975年10月24日 (年齢 43歳)
竹田恒泰 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

違和感はある

いいじゃないの、日本を誇りに思っているのは間違いないのですから。

日本の国歌 斉唱は直立不動(気をつけの姿勢)です。自国のマナーを知るべきだと思う。

プロ野球は胸に手を当てないけど助っ人は米国式

大切なのは気持ち。意気込みや敬意も感じられるし、これくらいでダメ出しすべきではないでしょう。「正式な型」はあってもいいが常識外れでなければどう歌おうが自由だ。

私もそう思う。違和感だけでなく、情けなく思う。

まあ良いじゃないですか。人それぞれで。

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