臨時国会に「登院できない」重度障害者への制度の壁

▼記事によると…

・重い障害のあるれいわ新選組の舩後靖彦さんと木村英子さんが制度の壁にぶつかり、来月1日に召集が予定される臨時国会に「登院できない」と訴えました。

れいわ新選組・木村英子さん:「8月1日までに結果を頂けなかった場合は、私たちは登院することはできません」

・木村さんは「このままの制度では、介助を受けながら働くことができない」と訴えました。29日の参議院の議院運営委員会でも話し合われる予定です。

2019年7月27日 6時28分
https://news.livedoor.com/article/detail/16837848/

れいわ新選組


れいわ新選組は、2019年4月1日に結成された日本の政党。同年7月の参院選で得票率2%を上回り、団体設立から約3か月半で政党要件を満たした。
れいわ新選組 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

いや制度云々の問題ではない。その制度を改革する為に重度障碍者の身で当選したのでしょうよ。全く本末転倒だ。

ん?これはおかしいなぁ。福祉サービスを利用しようとするからですね。議員になれば、俸給はいくらです?月額で100万超えません?実費で契約すれは特に問題なく同等サービスを受けれます。これ、福祉関係の人なら誰でも知ってます。

議員が甘えたツケは国民が払うことになるんだよ‼支援して貰う為に働くのは止めてくれ‼議員は国民を支援するために働くのが仕事だ‼

自分たちでお金出して、看護師さん雇えば?と思いますが、それでは足りないのかな??

ルール上公的サービスが受けられないなら、自前で雇えば良いだけでは?当選すると思わず、全く想定してなかったんでしょうか🤔

立候補する時点で解ってるはずですよね、そこは御自分で解決なさるべき事では?

国会議員としての就労なので、自費ないしは党の負担でお願いします。

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