田中秀征氏「永遠の隣国っていったら韓国。いつかどちらかが我慢しなければ終わらないとしたら、こちらが我慢した方が良い」

take5さんのツイート

田中秀征氏
韓国は隣国で、どちらかが何か起きた場合は一心同体のようにして対応しなければならない。韓国は自由陣営だから、腹の立つことも多いが、どちらかが我慢しなければ終わらないとしたら、こちらが我慢した方が良い

なぜこちらなのですか?

隣国同士で仲の良い国って世界中でありましたっけ?

田中秀征 プロフィール


田中 秀征は、日本の政治家。福山大学経済学部客員教授。 衆議院議員、経済企画庁長官、内閣総理大臣特別補佐、新党さきがけ代表代行、学習院大学法学部特別客員教授等を歴任した。 1990年代前半の新党ブームの火付け役の一つ、新党さきがけの理論的指導者であった。
生年月日:1940年9月30日 (年齢 78歳)
田中秀征 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

これからも日本が我慢をして、未来永劫ワガママを聞くのですか?お断りします。

何故隣国の我儘に人材と金をふんだんに投下した挙句、ここまでコケにされ、ずっと耐えてきたのに、まだ相手の我儘を聞けと?

韓国が、日本の大変なときに支えてくれました?

この人みたいな人が今のこの状況を作っているという自覚も反省もない。

国際政治に真の友好国は無いって知らないらしい。中学の社会科から学び直したら?

既にいっぱい我慢してきたよ😒

なぜ我慢を強いられるのが日本なのか、意味が分からない。

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