京アニ放火容疑者の意識戻る なお重篤、回復待ち逮捕へ

▼記事によると…
・京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオで34人が死亡した放火殺人事件で、全身をやけどして重篤な状態が続いている、さいたま市見沼区の職業不詳、青葉真司容疑者(41)=殺人などの容疑で逮捕状=が意識を取り戻した。
・ただ、重篤な状況に変わりはなく、逮捕状の執行にはなお時間がかかる見通し。
7/26(金) 13:33
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000050-asahi-soci
京都アニメーション
株式会社京都アニメーションは、日本のアニメ制作会社。略称は京アニ。主にテレビや劇場用アニメーション作品の企画・制作、他社作品の制作協力を行っている他、出版事業やマーチャンダイジング事業なども行っており、アニメーションを軸としたコンテンツ事業を展開している。会社商標ロゴは「京」の文字をモチーフにしてデザインしたもの。
代表者: 八田英明(代表取締役社長)
京都アニメーション - Wikipedia
twitterの反応
ホッとする話ではないが、とりあえず犯人が死に逃げするような事態は無くなったのでホッとした。 京アニ放火容疑者の意識戻る なお重篤、回復待ち逮捕へ https://t.co/DFL2bhSMEL
— 神無月 (@sanpai2929sii) 2019年7月26日
意識戻ったか。とりあえずはよかった。本当に死なれないようにして欲しい。本当のところを明らかにして、さまざまな側面から再発防止を検討するんだ。
死なれたら相手の勝ち。それ以上何もやりようがないからね。
— 十無 (@nmtom106) 2019年7月26日
これからどう進むのだろうか………
意識は回復したとしても全貌を話せるまで回復するには時間掛かりそうだし…………優秀な人材を失いすぎな気がする…………
— 雪楓 キンスレメイン垢 (@YUKA_kingsraid) 2019年7月26日
犯罪者(まだだけど)が瀕死から回復した際に
「良かった、生きてた」
と思ったのは初めてだ。
— デスリク2楽しみなAVENGER (@niyoniyoou) 2019年7月26日
▼ネット上のコメント
・とにかく犯人には動機をしっかり説明してもらいたいです。
・うむ。事件の全貌のためにも事情聴取はしないとな。
・意識は戻っても重篤である事に変わりない。厄介なのは目を離した隙に自害しかねないのでこれからが大事っスね。
・勝手に死ぬことは許されないですね…
・余りにも無慈悲な事件なので呟くのを止めていたが、この犯人は必ずきちんと法の裁きを受けて下さい。
・病院関係者の方々、よろしくお願いします。今◯なせるわけにいかねー
・最高の医療でもって完全回復したあと、徹底的に裁きを下してほしい。
