小野寺まさるさんのツイート

地下鉄さっぽろ駅構内のアイヌ文化発信拠点として作られた「ミナパ」である。

オブジェや大型モニターはあるが椅子やテーブルがある単なる通路だ。

この総事業費が3億2千万円というのだから、ある方々の笑いは止まらぬ筈。

こんな意味不明な物にどんどん血税が使われるのだ。

北海道)アイヌ文化発信空間「ミナパ」がオープン

▼記事によると…

・札幌市中央区の札幌市営地下鉄南北線「さっぽろ駅」構内に21日、アイヌ文化を発信する空間「ミナパ」がオープンした。アイヌ文化を多くの人に知ってもらおうと、札幌市が事業費約3億2千万円をかけて整備。愛称の「ミナパ」は「大勢が笑う」を意味するアイヌ語の言葉だ。

2019年3月22日03時00分(有料会員限定記事)
https://www.asahi.com/articles/ASM3P4324M3PIIPE00K.html

小野寺まさる プロフィール


[前北海道議会議員]アイコンは2017年8月、虎ノ門ニュースのスタジオ入り前。3期12年で道議を勇退し充電中。外国資本の水源・国土買収、アイヌ政策、NPO等の税金詐取、募金ビジネス、外国人への生保や国保適用等の偏向政策問題、太陽光発電政策の問題、国防・安全保障…等々の問題を啓発中。
小野寺まさる - twitterより

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

1~2000万くらいで出来そう。

もっと他にも使わなくてはいけない場所があるのに・・・北海道は・・・

アイヌだけを、アピールしなければならない目的はなんなのでしょうね。

やはり自民党の国土交通部会でなぜかアイヌを審議した意味がこういうことなんだ。利権政党自民党。ちゃんとした保守政党が日本にいない不幸。

この場所本当に必要なのかいつも考えてます。もっと別のことに税金は使ってほしいです。

毎朝ここ通ってます。本当に無駄な空間です。みんな椅子に座ってはいますが、誰も大型ビジョンの映像など見ていませんwww

えっ、これに3.2億?内訳見たいわ!!!

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