平野啓一郎さんのツイート

最近、いざとなったら日本を脱出するつもりで、リアルに準備している人たちの話によく接する。

子供にもそのつもりの教育をしてる。

彼らは日本が良くなることはないと見ている。

そういう「逃げ場」もないまま、「日本スゴイ」と言ってる人たちとは密かに全然違う。

平野啓一郎 プロフィール


小説家。1975年愛知県生。北九州市出身。『日蝕』で芥川賞受賞。著書は、小説『決壊』、新書『私とは何か 「個人」から「分人」へ』など。『マチネの終わりに』、映画化決定!近著は小説『ある男』、エッセイ集『考える葦』。
平野啓一郎 - twitter

twitterの反応

▼ネット上のコメント

うちのオットは老後(退職後)は日本を出ようと言ってます。子供にも英語はある程度話せるようにと言います。日本はもうダメだと。でもどこの国ならダメじゃないのかな…。欧米もダメだし、アジアでしょうか。

出来ることなら日本脱出したい。日本伝統芸能を教えてる立場だけど。はっきり言って海外の方の方が真剣にしてくれる不思議よ。子どもは学校のワケのわからん指導なんかにも染まって欲しくないし。準備なぁ…しとこ。。

山本太郎の演説のすごいところは、そこだと思う。彼は日本を脱出することが無理な人たちに向かってメッセージをちゃんと送ってる。「皆さん、この国で生きてくしかないんでしょ!?」と。右とか左とかそんなことではなく、彼がすごいところは多くの人たちと同じ地面に立つことを前提としているとこだ。

私もその一人です。日本ではなく日本の行政、政治家などに全く期待持てないから。

チャイナにでも、行っチャイナよ!

別にいざって時までいなくていいですよ。そう思うなら早くした方がいいですよ。此処まで言っててしつこくいる理由がわからない

ご勝手にどうぞ、ですね

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