門田隆将さんのツイート

「言葉狩り」でしか争点を作れない国会の有様に国民は辟易している。

失言をあげつらう野党とそれを囃す新聞。

だが、もう有権者は踊らされない。

なぜなら言葉狩りで、うわべだけの“偽善社会”が実現しても誰も幸せにならないことを国民自身が知っているからだ。

インターネットの発達が国民を変えた。

門田隆将 プロフィール


門田隆将は日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家。本名は門脇 護。
生年月日: 1958年6月16日 (年齢 60歳)
門田隆将 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

仰るとおりですね。特にこの十年のSNSの発展は大きく世の中を変えているように思います。これからも門田さんのtweetと著書を楽しみにしております。

ですね。玉石混淆ですが、報道機関の情報が全てではないどころか、操作されている事はみんな気がついています。

民度のレベルが上がっても、国会はいつまでも揚げ足取りばかり。言葉に責任を持って、真剣に議論してもらいたいですね!

もう騙されないぞ

同感です。ネットやスマホが広がって本当に良かった。正しい情報を積極的にゲットできる世の中になってきましたね(^^)

いくらテレビや新聞で捏造や偏向報道をしてもその日の内に真実が分かりますからね。

ほんそれ。言葉狩り、くだらない。知恵がつき始めた中学生みてーだ。何より窮屈。

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