竹田恒泰氏のツイート

玉川徹は法律を分かっていない。
もし本件が、息子の無差別殺人を阻止するために已む無く刃物を使ったのであれば正当防衛が成立する余地がある。
言い切るのはまだ早い。
玉川徹は法律を分かっていない。もし本件が、息子の無差別殺人を阻止するために已む無く刃物を使ったのであれば正当防衛が成立する余地がある。言い切るのはまだ早い。
玉川徹氏、元次官の長男殺害容疑“容認論”に苦言「容認しちゃ絶対ダメ。殺人なので」 https://t.co/rVsS3SOwHH
— 竹田恒泰 (@takenoma) 2019年6月4日
竹田恒泰 プロフィール
竹田恒泰は、日本の政治評論家、作家。 旧皇族の竹田家に生まれる。崇光天皇の19世の子孫であり、明治天皇の女系の玄孫、第125代天皇上皇明仁の再従甥、第126代天皇徳仁の三従弟にあたる。竹田恆和は父。
生年月日: 1975年10月24日 (年齢 43歳)
竹田恒泰 - Wikipedia
玉川徹 プロフィール
玉川徹は、テレビ朝日報道局コメンテーター室コメンテーター。元リポーター・ディレクター。
生年月日: 1963年 (年齢 56歳)
玉川徹 - Wikipedia
twitterの反応
この事件は、複雑な気持ちになりますね🤔
非難されると思うけど、私的には殺められても致し方なかった気がします。(言ってしまった)
— takeruBob (@extakeru_bob) 2019年6月4日
竹田さん、法律を知らないね。
正当防衛はない。
法律の分野は素人ですね。— 中央大学卒業生Swimスイム@相互フォロー (@Swim77147069) 2019年6月4日
産んだ以上、責任を感じたのではないかなぁ。真面目な方ほど責任を取ろうとするような気がする。親子両方とも辛かったでしょうね、どこかで歯車が狂ってしまったのでしょう。お気の毒です。
— 齋藤み~ちゃん (@Basx5EAzYmuAxLK) 2019年6月4日
無差別殺人の実行行為に着手もしてないし準備行為があったかどうかも定かではないけど、実の息子を殺すのは凄い決意があったのでしょうねぇ
— うさぎ♂神戸🚢🇯🇵 (@mooocha0620) 2019年6月4日
▼ネット上のコメント
・正当防衛?成立するのか?情状酌量ならわかるが。
・こんな家庭はおそらく山ほどある
・たぶん不起訴かと思います仮に起訴されても間違いなく執行猶予がつきます。情状酌量の判断つきます。
・減刑狙いの言い訳ですよね
・包丁を持って小学校に向かっていたなら分かるけど、家の中で口論になって刺したわけだからねぇ…
・竹田恒泰さん、お疲れ様です❗本当にその通りですね❗
・いろいろな意見があるかと思いますが、でもやっぱり人を殺してはダメなのでは?


