韓国の徴用工「日本に行きたくて行った」証言

▼記事によると…
・戦時中、日本統治下で強制的に連行・動員された朝鮮半島出身の労働者たちは、奴隷のような扱いを受けて塗炭の苦しみに喘いだ──これが韓国社会に定着した徴用工「強制動員」のイメージだ。しかし、『韓国「反日フェイク」の病理学』の著書がある韓国人ノンフィクションライターの崔碩栄氏は、そうしたイメージとは正反対の「証言」が残されているという。
・最初に紹介するのは、自分は日本に連れていかれたのではなく、志願して仕事をしてきたのに、現在の韓国では全部「連れていかれた徴用」と表現されてしまうことに溜息をつく老人の証言だ。
・〈(インタビュアー)この話からお願いします、1942年度でしたか?徴用で行かれたんですよね?
──徴用ではないです。ほとんどの記録が徴用でしょっぴかれたかのように書かれているものが多いですけど、徴用ではなく、徴用という話がなぜ出たかというと、行くときには軍需工場に行ったんです。募集があって行ったんですよ。会社から(募集が)あって、この国の就業紹介所で。ソウルで募集がありました。応募したら合格しました。(倍率は)12対1だったか、ものすごく厳しかったよ。
2019.06.03 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20190603_1380721.html
崔碩栄 プロフィール
崔碩栄は、韓国の著作家。韓国ソウル特別市出身。
生年月日:1972年 (年齢 47歳)
崔碩栄 - Wikipedia
twitterの反応
知ってた( ・`ω・´)
— たい焼き君 (@56ann2MZpnQOKlH) 2019年6月3日
出稼ぎでしょ⁉
— 鮎川 真里🇯🇵 (@ayukawamasato7) 2019年6月3日
韓国の徴用工「日本に行きたくて行った」証言 #SmartNews
そうだろうな。ちゃんと日本はこれを伝えるべきだし世界に説明すべき。 https://t.co/G6h9niQPbe
— ひまわり (@greenmile0703) 2019年6月2日
韓国の徴用工「日本に行きたくて行った」証言 #SmartNews ➡︎その通り。日本に行けば労働として、韓国よりも良いお金がもらえたからである!タダ働きではない! https://t.co/AesxD1QrAS
— 富士山太郎 (@fujisuntarou) 2019年6月2日
▼ネット上のコメント
・日本のメディアはこういう話を積極的に取り上げるべきだと思う
・「そんなのはデタラメだ!」って?確かに、発言それだけでは、信用するのは難しい。「慰安婦として、徴用工として、強制連行された」という発言もそれは同様。
・知ってた
・こういう話はもっと広がって欲しい。もう韓国政府、政府に関わる人達は信じてないが、こういった真実を知ってる人達の話を聞くべき
・これって自主的に働きに来た労働者です
・現代でも日本就職しようとしている韓国人が多いけど大丈夫なの?
・だから、最初から応募工だったって言っただろ。

