【池袋暴走事故】飯塚幸三氏、ブレーキ踏んだ形跡なし… アクセルを強く踏み続けたと判明

ブレーキ踏んだ形跡なし 池袋暴走、事故車分析で判明

▼記事によると…

・東京・池袋で4月、旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(87)の乗用車が暴走し、母子が死亡、10人が負傷した事故で、車を分析した結果、アクセルは踏みこんだ形跡がある一方、ブレーキを踏んだ跡は残っていないことが、捜査関係者への取材でわかった。

・警視庁は、飯塚元院長がパニックになり、ブレーキと間違えてアクセルを強く踏み続けたとみて、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の疑いで裏付けを進めている。

5/23(木) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6324258

飯塚幸三 プロフィール


飯塚 幸三は、日本の工学者。元工業技術院長、国際計測連合会長、ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム会長、日本計量振興協会会長、計測自動制御学会会長、クボタ常務取締役、平成11年度科学技術会議政策委員会研究評価小委員会委員などを歴任。
生年月日:1931年 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

そうでしょうね。わかっていました。

ブレーキを踏んだってのは自己保身のためのウソw

風化させないでください。車のせいにしないで

エリートだかなんだか知りませんが介抱もせずにしらばっくれてる人間に刑罰が降らないのはおかしいです。

早く逮捕してください

プリウス「そらそうよ」

これは言い訳する材料が減りましたな。

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