元朝日新聞記者「文字通り現代の特攻機じゃないか、F35。これをいきなり145機ってあまりに自衛隊員をバカにしてないか、安倍。」

佐藤章さんのツイート

操縦士の空間識失調が原因ってF35の欠陥として指摘されている操縦士の酸欠状態が原因てことじゃないか。

しかも酸欠をもたらす機体の欠陥はまだ解決されていない。

文字通り現代の特攻機じゃないか、F35。

これをいきなり145機ってあまりに自衛隊員をバカにしてないか、安倍。

佐藤章 プロフィール


慶應義塾大学でジャーナリズム専攻の非常勤講師をしながら、五月書房新社の編集委員会委員長をしています。36年間勤めた朝日新聞社では、経済部やAERA、週刊朝日で記事を書いていました。『ドキュメント金融破綻』(岩波書店)『関西国際空港』(中公新書)『ドストエフスキーの黙示録』(朝日新聞社)などの著書があります。
twitterより

twitterの反応

▼ネット上のコメント

空間識失調と酸欠は全く関係がありません。そして航空自衛隊のF-35A事故報告では、酸欠の可能性は全く考えられないと根拠付きで否定されています。 

「空間識失調」の人が1機100億超する戦闘機運転してたらあかんやんか。訳の分からないいいわけで、個人に責任押しつけるのやめたほうがいいぞ。次墜落したらどうすんの?

※酸欠じゃなくても空間識失調は起きます

デタラメ。流石、元記者。

勉強しような!(´・ω・`)

そう思いますよね! 私も空間識失調の状態と聞いて、「操縦士が酸欠になるという機体の不良のせいじゃないのか!?」と真っ先に思いました。

空間識失調と酸欠は全く別物です。又、空間識失調はF35に限らず全てのパイロット、及び航空機で起こり得ます。無知なのかミスリードしようとしているのか知りませんが、しっかり伝えて下さい。

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