批判よりも提案の時代
松井孝治氏
「批判から入ることに対する抵抗感を持ってる若者が多い。政治に限らず。『知的な人は批判から入る』というカルチャーが昔はあった。特に団塊の世代。『まず受け止めよう』という若者が多い。『イデオロギー的にまず安倍批判』みたいなことに対する抵抗感を持ってる若者が多い」


雨雲さんのツイート
「批判から入ることに対する抵抗感を持ってる若者が多い。政治に限らず。『知的な人は批判から入る』というカルチャーが昔はあった。特に団塊の世代。『まず受け止めよう』という若者が多い。『イデオロギー的にまず安倍批判』みたいなことに対する抵抗感を持ってる若者が多い」
批判よりも提案の時代 pic.twitter.com/aVGctscf4L
— 雨雲 (@N74580626) 2019年4月8日
松井孝治 プロフィール
松井 孝治は、日本の通産官僚、政治家。慶應義塾大学総合政策学部教授。 参議院議員、内閣官房副長官、参議院内閣委員長、民主党筆頭副幹事長、民主党総括副幹事長等を歴任。
生年月日:1960年4月24日 (年齢 58歳)
松井孝治 - Wikipedia
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「批判から入ることに対する抵抗感を持ってる若者が多い。政治に限らず。『知的な人は批判から入る』というカルチャーが昔はあった。特に団塊の世代。『まず受け止めよう』という若者が多い。『イデオロギー的にまず安倍批判』みたいなことに対する抵抗感を持ってる若者が多い」
批判よりも提案の時代 pic.twitter.com/aVGctscf4L
— 雨雲 (@N74580626) 2019年4月8日
twitterの反応
今時、会社なんかで仕事をしてても、いきなり否定から入るって事自体があんまり無くなった気がしますねぇ。ロクに人の話を聞かずに否定するってのは、確かに年寄りか使えねぇ上司に多いかも。
— Hiro (@Hiro83201134) 2019年4月8日
そりゃそうでしょ。全共闘世代は後10年経てばこの世にいない人が多数なんですから。SNS世代の世論は間違いなく異なりますよ。
— TAKE (@take_anhthu) 2019年4月8日
山口二郎先生、目をキョロキョロさせて苦虫を噛み潰したような表情…w
— yodaka🐥 (@yodaka00594030) 2019年4月8日
よく『安倍一強』とか言うけど、批判しかしない野党を拒否しているだけだと思います。
その証拠に、維新批判をして共産党と選挙協力した大阪府連は惨敗でしたから。
安倍さんが支持されるのは、明確な政策を素早く実施しているから。
それと安倍総裁のガバナンスが効いているところかな。— ダイス艦長☆政治は大切 (@natsu_suzaki) 2019年4月8日
▼ネット上のコメント
・相手の揚げ足を取る事を「批判」と思って居た世代だよ、団塊は。その証拠に、全く対案が出せないだろ。
・> 批判から入る
職場で嫌われる奴の必須条件。
・いやいや、「まず受け止めよう」は団塊の世代も同じです。条文も読まず皆に迎合して安保反対とかしていただけで、安保反対に対して批判しながら入った人って、どれだけいたでしょうか。
・若者は、情報を鵜呑みにせずに、まず疑うことからはいりますよ。賛成意見を疑う、反対意見も疑う、事実を探し拾う。TVや新聞が流す情報を、そうやって篩いにかけていくと、TVや新聞の情報が嘘まみれだと気づく。野党の言ってることやってることが無意味だとわかる。だから支持が広がらないんですよ。
・その結果、何も生み出せなかったですからねえ、団塊の世代は
・知的な人は批判から入るなどというカルチャーが昔あったかどうかは知りませんが、全共闘など一部を捉えて、あれが団塊の世代の代表のように思われては、一般の方ははた迷惑では?
・今の若者のほうが学生運動してた世代より思慮深く大人。





