形勢は逆転してて、ワシントンでは保守派の声が断然大きい

木村太郎氏
リベラルメディアの期待はトランプ家が手錠をかけられ檻に入ることだった。それが全く無くなってリベラル派は非常に失望している。負け惜しみを言ってはいるが形勢は逆転してて、ワシントンでは保守派の声が断然大きくなり、共和党は強い政策を出し始めている

雨雲さんのツイート

木村太郎 プロフィール


木村 太郎は、日本のフリージャーナリスト、ニュースキャスター。逗子・葉山コミュニティ放送株式会社代表。木村太郎事務所代表。NHK記者、キャスターを経てフジテレビ系『Mr.サンデー』のコメンテーターも務める。
生年月日:1938年2月12日 (年齢 81歳)
木村太郎 - Wikipedia

動画を見る

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・木村太郎はアメリカ大統領選挙でも、唯一と言っていいくらいトランプ勝利を予想してたからな。共和党寄りに見えるが基本的に当たってる。

・長らく民主党に与してきた多くのアメリカメディアは国民からの信頼を自ら進んで根底から破壊しただけ…それに無思考無節制で便乗して来た日本のメディアが如何に低レベルかが露呈しました…

・日本でもそうならないとね。

・これ、逆にクリントン家の方がヤバくなってるでしょ。

・負けるのはいつもリベラル。日本も同じ、なぜなら彼らは矛盾だらけだから。

・メディアには十分注意せねば踊らされる!!!

・日曜日のサンデーモーニングはお葬式状態だろな。ま、報道しない自由を堪能するだろうけど。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認